今週も回収率は220% 年明けは3週連続で大勝

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

重賞パックの半年コース、1年コースがお得です。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

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一昨年の7月28日から今年の1月18日までの
17ヶ月間の勝負レースの成績 回収率133.2%


1月18日
中山11R 勝負レース 京成杯 3連複3700円
調教抜群鉄板軸馬ブラックバゴが1着
事前公開の“危険な人気馬”クラージュシチーは“完全消し”

1月17日
中山12R 3連複3990円
調教抜群鉄板軸馬エバーグリーンが3着

京都11R 大和ステークス 3連複12190円
調教抜群鉄板軸馬ローブデソワが2着
相手筆頭の“激アツ馬”キクノストームが1着
デキ落ちの“危険な人気馬”ガンジスは“完全消し”

1月12日
中山10R 迎春ステークス 3連複2100円
調教抜群鉄板軸馬トーセンアルニカが1着

1月11日
京都11R 勝負レース シンザン記念 3連複8220円
調教抜群鉄板軸馬グァンチャーレが1着
事前公開の“激アツ馬”ロードフェリーチェが2着
デキ落ちのサトノフラムは“完全消し”

京都9R 許波多特別 3連複4330円
調教抜群鉄板軸馬エイシンアロンジーが2着

1月5日
京都10R 新春ステークス 3連複50780円
調教抜群鉄板軸馬アットウィルが3着

今週は勝負レースの京成杯の的中があり、
土曜日に万馬券の的中がありトータルで6戦3勝でした。

土曜日の京都11Rで鉄板軸馬ローブデソワが2着で、
相手筆頭の“激アツ馬”キクノストームが1着になり、
3連複12190円が的中できました。
デキ落ちの“危険な人気馬”ガンジスを“完全消し”にして、
万馬券が取れたのでケチのつけようがない的中になりました。

今年はまだ3開催しか行われていないが、
すでに万馬券を2本的中させ3週連続でプラスなので、
2015年は年初めから絶好調です。

京成杯は鉄板軸馬ブラックバゴが追い込んできて2着に上り的中できました。
道中は後方の位置取りになってしまったが勝負所で外にだすと弾けました。
仕掛けをワンテンポ遅らせたベルーフに負けてしまったが、
勝ちに等しい2着なので一線級相手でも活躍できる事を証明しました。
事前公開していた“危険な人気馬”クラージュシチーを“完全消し”にしたが、
やはりデキが悪かったのかまったく弾けませんでした。
こういう人気馬を買うか切るかを見極めるのが予想家の使命なので、
今後も人気でもデキが悪ければズバズバ切り捨てていきます。

日経新春杯は鉄板軸馬タマモベストプレイが馬群に沈んでしまいました。
馬体重が14kも増えてしまった影響があったのかもしれないが、
直線に向いた所でもう脚が止まってしまいました。
デキは良かったはずなのになぜ早々と止まったのか敗因が判りません。

来週はヴィクトリアマイルのステップレースの京都牝馬ステークス、
フェブラリーステークスのステップレースの東海ステークス、
中距離重賞のAJCCです。

京都牝馬ステークスはヴィクトリアマイルを占う重要なマイル重賞です。
ヴィクトリアマイルを連覇したヴィルシーナが引退したので、
今年の古馬牝馬路線は世代交代になります。
ハープスターは2月15日の京都記念でキズナと激突するが、
その後はドバイの予定でヴィクトリアマイルには使わないでしょう。
そのハープスターをオークスで負かしたヌーヴォレコルトが、
ヴィクトリアマイルで最有力だが、
マイルは距離不足なので鉄板とは言えません。
本格化したディアデラマドレもマイルは短いので、
今年のヴィクトリアマイルは大混戦になりそうです。
京都牝馬ステークスに出走するほとんどは重賞実績がないので、
ここで賞金を加算できないとヴィクトリアマイルに出走できません。
後先を考えず出走してくる馬が多いので、
中間の調教からデキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

東海ステークスはフェブラリーステークスのステップレースです。
現役最強ダート馬ホッコータルマエは川崎記念の後は、
フェブラリーステークスは回避してドバイに直行するみたいです。
昨年は間隔を詰めて使った影響があり体調不良でドバイを惨敗したので、
今年は余裕残しでドバイに出走したいのでしょう。
フェブラリーステークスは確たる軸馬がいなくなったので、
ホッコータルマエに後塵を拝した馬は目の色を変えてくるはずです。
特にコパノリッキーがその代表で相性が良かった田辺騎手を降ろして、
武騎手に乗り替わり東海ステークスに出走します。
お手馬のワンダーアキュートが衰えてきたので武騎手はラッキーだが、
関東の若手のホープの田辺を降ろすのはどうなのでしょう。
今後の競馬界のためにも若い騎手の芽を摘むのは残念です。
コパノリッキー以外にも左回り巧者のインカンテーション、
G1でも通用する力をつけてきたナムラビクター、
まだ底を見せていないランウェイワルツが出走するので、
東海ステークスはアツイ戦いになりそうです。
実力馬がガチンコで激突するので中間の調教から、
デキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

AJCCは今週の日経新春杯と違い豪華なメンツになりました。
ゴールドシップが出走する事に驚きました。
3月28日のドバイシーマクラッシックに登録したが出否は未定で、
今年の上半期の最大目標は3連覇がかかる宝塚記念です。
AJCCに使うくらいなのでドバイに出走する可能性が高いが、
馬場が固い今の中山に使う必要があるのか疑問があります。
ゴールドシップ以外にも有馬記念を除外になり鬱憤を晴らしたいフェイムゲーム、
ひ弱さがなくなり確実に走るようになったエアソミュール、
まだ底を見せていないショウナンラグーンが出走するので、
ゴールドシップは簡単には勝てないはずです。
中間の調教からデキが上昇している馬、
下降している馬を見つけだして勝負しましょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウリウリ、ダンスアミーガ、
フォーエバーモア、ベルルミエール、レーヴデトワールの5頭
東海ステークスの有力馬の調教分析はコパノリッキー、ソロル、
ナムラビクター、ニホンピロアワーズ、ランウェイワルツの5頭、
AJCCの有力馬の調教分析はエアソミュール、ショウナンラグーン、
スーパームーン、フェイムゲーム、ミトラの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月18日の23時以降に確認して下さい。

京都牝馬ステークスの有力馬キャトルフィーユ、
東海ステークスの有力馬インカンテーション、
AJCCの有力馬ゴールドシップの調教分析は、
調教競馬分析ブログをご覧になって下さい。

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京都牝馬ステークス、東海ステークス、AJCCの危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は1月22日の18時になります。

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調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
過去の好走時のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

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