今週の結果、来週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前に公開します。


重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)

通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース

重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。

2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。


春のG1パック、勝負レース重賞パックコースを受付中 申し込み

2013年の7月28日から今年の2月28日までの
30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率113.0%


2月28日
中山11R 勝負レース 中山記念 3連複920円
調教抜群鉄板軸馬リアルスティールが3着
デキ落ちのラストインパクトは“完全消し”

阪神11R 勝負レース 阪急杯 3連複4070円
調教抜群鉄板軸馬オメガヴェンデッタが2着
事前公開の“激アツ馬”ブラヴィッシモが3着
デキ落ちのヒルノデイバローは“完全消し”

小倉11R 3連複1450円
調教抜群鉄板軸馬キャンベルジュニアが1着
デキ落ちのレッドソロモンは“完全消し”

2月21日
京都10R 3連複4120円
調教抜群鉄板軸馬トウカイセンスが2着

2月20日
東京9R 3連複2380円
調教抜群鉄板軸馬ジュンヴァルカンが2着
“危険な人気馬”リンクスは“完全消し”

2月14日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複10020円
調教抜群鉄板軸馬メートルダールが3着
事前公開の“激アツ馬”ディーマジェスティが1着


今週は勝負レースの阪急杯、中山記念の的中ができ、
6戦3勝だったがアーリントンカップを僅差で外してしまい、
満足できるような結果にはなりませんでした。

アーリントンカップは会員様に木曜日に事前公開していた、
“激アツ馬”レオナルドを鉄板軸馬にして提供したが、
僅差の4着になってしまい痛恨の縦目になってしまいました。
2着のダンツプリウスは事前公開していた軸馬候補で、
軸をレオナルドにしたのでダンツプリウスは相手筆頭になり、
ロワアブソリューも買い目に入れていたがレオナルドが残っていれば、
3連複11790円が的中できていたので悔しい縦目になりました。

阪急杯は鉄板軸馬オメガヴェンデッタが2着にきて、
事前公開していた“激アツ馬”ブラヴィッシモが3着になり的中できました。
ブラヴィッシモは確定した木曜日の時点で新聞の印が薄く、
8番人気くらいを想定していたが開幕週の2枠3番に入り、
人気が上がってしまい5番人気になってしまいました。

会員様にブラヴィッシモを事前公開したのは木曜日で、
当日に5番人気になるとはまったく想定していませんでした。
ブラヴィッシモのデキの良さを事前に見抜いて結果を出し、
的中できたが低配当になってしまい少し残念でした。

中山記念は鉄板軸馬リアルスティールが3着にきて的中できたが、
ドゥラメンテ、アンビシャスが1着、2着で平穏な結果になりました。
リアルスティールはベスト距離の1800mで同期の2頭に先着されたので、
成長が止まってしまったのかもしれません。

来週は桜花賞トライアルレースのチューリップ賞、
高松宮記念のステップレースのオーシャンステークス、
今年の3歳牡馬クラシックを占う重要な前哨戦の弥生賞です。

チューリップ賞は牝馬クラシックで活躍しそうな能力が高い馬が揃いました。

チューリップ賞に出走するジュエラー、レッドアヴァンセ、
シンハライトは例年ならば桜花賞の有力候補です。、
今年はメジャーエンブレムという傑出した強い馬がいるので、
大関クラスの2番手グループの存在になっているが、
桜花賞は圧倒的に差し馬が有利なレースで、
メジャーエンブレムで仕方ないと諦めている厩舎はないはずです。

人気になるレッドアヴァンセ、シンハライトは賞金を持っていて、
メイチの仕上げで出走する事はなくジュエラーは賞金が微妙なので、
ここで結果を出さないと桜花賞の出走ができなくなってしまいます。

ジュエラーのように後先を考えずメイチの仕上げで、
桜花賞の出走権利を取りにきる馬が多いので、
中間の調教からデキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

オーシャンステークスは高松宮記念のステップレースで、
1着馬に高松宮記念の優先出走権が与えられるが、
今の短距離路線の層の薄さを露呈する低レベルのメンツの戦いになりました。

G1実績があるスノードラゴン、ハクサンムーンはピークが過ぎてしまい
唯一の新星は4歳のアルビアーノだが1200m戦は初めてになるので、
走ってみないと適性があるのかないのかわかりません。

今年は実力が拮抗していてデキ一つで着順が替わるくらいのメンツなので、
デキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

弥生賞は今年の牡馬クラシック路線を占う重要なトライアルレースです。

共同通信杯でクラシック候補のハートレー、スマートオーディンが惨敗して、
きさらぎ賞を圧勝したサトノダイヤモンドがクラシックの最有力だが、
トライアルに出走しないで皐月賞に直行する異例のローテーションなので、
今年の3歳牡馬クラシックがどうなるのかわかりません。

3月20日のスプリングステークスにロードクエスト、トレッドノータス、
ロジクライ、サトノキングダム、ジークカイザーが出走するが、
リオンディーズ、エアスピネル、マカヒキの方が能力が高いので、
弥生賞の結果である程度のクラシックの勢力図が見えてきます。

弥生賞の出走頭数は少ないがレベルが高いレースになるので、
中間の調教から各馬の状態の良し悪しを見極めて勝負しましょう。

チューリップ賞の有力馬の調教分析はアドマイヤリード、ウインファビラス、
シンハライト、デンコウアンジュ、ブランボヌール、レッドアヴァンセの6頭、
オーシャンステークスの有力馬の調教分析はアルビアーノ、エイシンブルズアイ、
ゴールドペガサス、スノードラゴン、ネロ、ワキノブレイブの6頭、
弥生賞の有力馬の調教分析はヴィガーエッジ、エアスピネル、
タイセイサミット、マカヒキの4頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月28日の23時以降に確認して下さい。

チューリップ賞、オーシャンステークス、弥生賞の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は3月3日の18時になります。

チューリップ賞の有力馬ジュエラー、
オーシャンステークスの有力馬ハクサンムーン、
弥生賞の有力馬リオンディーズの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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今週の勝負レース重賞の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率113.0%


2月21日
京都10R 3連複4120円
調教抜群鉄板軸馬トウカイセンスが2着

2月20日
東京9R 3連複2380円
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2月14日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複10020円
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2月13日
東京9R 3連複5180円
調教抜群鉄板軸馬ヴァフラームが3着

1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着


今週の勝負レース重賞のアーリントンカップ、阪急杯、中山記念の、
“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。

パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

アーリントンカップで人気になる●●●
阪急杯で人気になる●●●
中山記念で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。

そして、事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

アーリントンカップの有力馬の調教分析はアーバンキッド、オデュッセウス、
ダンツプリウス、マディディ、レオナルド、ロワアブソリューの6頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はオメガヴェンデッタ、
ダノンシャーク、ティーハーフ、ミッキーラブソング、レッツゴードンキの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアンビシャス、ドゥラメンテ、
フルーキー、ラストインパクト、リアルスティール、ロゴタイプの6頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

アーリントンカップの有力馬ボールライトニング、
阪急杯の有力馬ミッキーアイル、
中山記念の有力馬イスラボニータの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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2月21日
京都10R 3連複4120円
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2月20日
東京9R 3連複2380円
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“危険な人気馬”リンクスは“完全消し”

2月14日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複10020円
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2月13日
東京9R 3連複5180円
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1月30日
東京11R 3連複990円
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1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着


今週はNHKマイルカップのステップレースのアーリントンカップ、
高松宮記念の重要なステップレースの阪急杯、
超豪華なG1級のメンツが揃った中山記念です。

アーリントンカップはNHKマイルカップの重要なステップレースです。

アーリントンカップはNHKマイルカップのトライアルではないので、
勝っても優先出走権はないが今年の3歳マイル路線は層が薄く、
群雄割拠で抜けた存在がいないのでここで良い結果をだせば、
NHKマイルカップで有力候補になります。

3月からクラシックのトライアルレースが多くあり、
トライアルで結果がだせずクラシックを諦めた馬、
皐月賞で負けた馬が距離短縮で路線を変更してくるケースがあるので、
先々の事はわからないがマイル路線は中距離よりレベルが劣るので、
アーリントンカップの出走馬は手薄なメンツのここで結果を出し、
賞金を加算して本番に備えたいはずです。

今年は出走馬の質が低く一長一短のメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

阪急杯は高松宮記念の重要な前哨戦です。

1着馬に高松宮記念の優先出走権が与えられるが、
それ以上に重要なのは最近の高松宮記念の好走馬のほとんどが、
阪急杯の上位入線組なので出走馬は叩き台の仕上げでなく、
メイチに近いくらいで出走してくるのです。

現状の短距離路線は戦国時代で確たる信頼馬がいません。
先日のシルクロードステークスでダンスディレクターが勝ったが、
G3重賞をようやく勝っただけですでに6歳なので伸びシロがなく、
このレースに出走予定だったサトノルパン、クラリティスカイが、
体調不良で回避してしまい今の時期に放牧にだせば高松宮記念は絶望的で、
ビッグアーサーは期待外れの凡走ばかりで底が見えつつあります。

来週に同じ前哨戦のオーシャンステークスがありスノードラゴン、
ハクサンムーンといった古豪が出走するが年齢的に伸びシロが期待できず、
アルビアーノが参戦するが距離短縮で結果がでるのかわかりません。

今の短距離路線は層が薄くデキ一つで着順が替わるメンツなので、
阪急杯も中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

中山記念は超豪華なメンツになりました。

G1馬はドゥラメンテ、イスラボニータ、ロゴタイプの3頭しかいないが、
G1級の潜在能力があるリアルスティール、アンビシャスがいて、
中距離で崩れず結果をだすフルーキー、ラストインパクトといった脇役もいて、
横綱、大関、関脇が揃った好メンツの戦いになります。

大注目のドゥラメンテはこのレース後の目標がドバイで、
イスラボニータもオーストラリアが目標なので、
2頭とも余裕残しの仕上げで出走してくるはずです。

特にドゥラメンテが不安で通常は木曜日調教なのに、
今日24日の水曜日に調教をやってきました。
なぜ水曜日にやったのか明確な理由はわからないが、
現状が510kくらいの馬体重でダービーより30k以上も重く、
水曜日に調教をやり金曜日、土曜日にも馬場に入れて絞りたいのでしょう。

通常通りの木曜日ならば土曜日の1本しか馬場に入れないので、
水曜日に調教をやったと推測するのが自然です。

ドゥラメンテの能力が二枚ほど抜けているのは承知しているが、
調教過程を見る限り怪しいので中間の調教から、
デキが上昇している馬、下降している馬を見極めて勝負しましょう。

アーリントンカップの有力馬の調教分析はアーバンキッド、オデュッセウス、
ダンツプリウス、マディディ、レオナルド、ロワアブソリューの6頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はオメガヴェンデッタ、
ダノンシャーク、ティーハーフ、ミッキーラブソング、レッツゴードンキの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアンビシャス、ドゥラメンテ、
フルーキー、ラストインパクト、リアルスティール、ロゴタイプの6頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月24日の23時以降に確認して下さい。

アーリントンカップ、阪急杯、中山記念の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日2月25日の18時になります。

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2月20日
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2月14日
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事前公開の“激アツ馬”ディーマジェスティが1着

2月13日
東京9R 3連複5180円
調教抜群鉄板軸馬ヴァフラームが3着

1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着


今週は2勝できたが重賞の的中がなくスミマセンでした。

京都牝馬ステークスは鉄板軸馬クイーンズリングが快勝したが、
2着に差してきたマジックタイムがノーマークだったので、
紐抜けで外してしまう結果になってしまいました。
マジックタイムの調教は悪くなかったが他に良かった馬がいて、
拾う事ができませんでした。

ダイヤモンドステークスは鉄板軸馬モンドインテロが6着に沈みました。
4角入り口でいい感じで上がってきたが直線半ばで苦しくなり、
バランスを崩し左にモタれてしまい伸びを欠いてしまいました。
距離は問題なかったが不良馬場に近い重い馬場が合わなかったのでしょう。

小倉大賞典は鉄板と言えるような調教をしている馬がいませんと、
事前に会員様に伝えていて押しだされてマイネルフロストを軸にしたが、
最後方の位置から大マクリをして失速し10着に負けてしまいました。
このようなマクリをして勝った事がないのに、
蛯名騎手はなぜこのような戦法をしたのか理解できません。

フェブラリーステークスは直線半ばで鉄板軸馬ロワジャルダンが、
良い脚で差してきたがゴール前で垂れて5着に負けてしまいました。
ロワジャルダンと同じで2頭しかいない軸候補だったモーニンが勝ち、
モーニンを軸にしていてもアスカノロマンは消しだったので、
的中させる事はできませんでした。
今年のG1の初戦だったが的中できずスミマセンでした。

来週はNHKマイルカップのステップレースのアーリントンカップ、
高松宮記念の重要なステップレースの阪急杯、
超豪華なG1級のメンツが揃った中山記念です。

アーリントンカップはNHKマイルカップの重要なステップレースです。

アーリントンカップはNHKマイルカップのトライアルではないので、
勝っても優先出走権はないが今年の3歳マイル路線は層が薄く
群雄割拠で抜けた存在がいないのでここで良い結果をだせば、
NHKマイルカップで有力候補になります。

3月からクラシックのトライアルレースが多くあり、
結果をだせなかった馬、皐月賞で負けた馬が路線を変更して、
NHKマイルカップに出走してくるので先々の事はわからないが、
マイル路線は中距離路線よりレベル、質が劣るので、
アーリントンカップの出走馬は手薄なメンツのここで結果を出し、
賞金を加算したいはずです。

出走馬の質が低く一長一短のメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

阪急杯は高松宮記念の重要な前哨戦です。

1着馬に高松宮記念の優先出走権が与えられるが、
それ以上に重要なのは最近の高松宮記念の好走馬が、
阪急杯の上位入線組なので出走馬のほとんどは、
メイチに近いくらいの仕上げで出走してくるのです。

今の短距離路線が戦国時代で確たる信頼馬がいません。
先日のシルクロードステークスでダンスディレクターが勝ったが、
G3重賞をようやく勝っただけですでに6歳なので伸びシロがなく、
このレースに出走予定だったサトノルパン、クラリティスカイが、
体調不良で回避してしまい今の時期に放牧にだせば高松宮記念は絶望的で、
ビッグアーサーは期待外れの凡走ばかりなので、
現時点で短距離の新星と言われる存在の上り馬がいません。

出走馬のレベルが拮抗していてデキ一つで着順が替わるメンツなので
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

中山記念は超豪華なメンツになりました。

G1馬はドゥラメンテ、イスラボニータ、ロゴタイプの3頭しかいないが、
G1級の潜在能力があるリアルスティール、アンビシャスがいて、
中距離で崩れず結果をだすフルーキー、ラストインパクトといった脇役もいて、
横綱、大関、関脇が揃った好メンツの戦いになります。

ドゥラメンテはドバイ、イスラボニータはオーストラリアのG1が目標なので、
80%くらいの仕上げで出走してくるので大関、関脇がメイチで出走すると、
横綱が負けてしまうケースもありえると見ています。

ドゥラメンテの能力が二枚ほど抜けているのは承知しているが、
1週前のの調教を見る限り怪しいので中間の調教から、
デキが上昇している馬、下降している馬を見極めて勝負しましょう。

アーリントンカップの有力馬の調教分析はアーバンキッド、オデュッセウス、
ダンツプリウス、マディディ、レオナルド、ロワアブソリューの6頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はオメガヴェンデッタ、
ダノンシャーク、ティーハーフ、ミッキーラブソング、レッツゴードンキの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアンビシャス、ドゥラメンテ、
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デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月21日の23時以降に確認して下さい。

アーリントンカップ、阪急杯、中山記念の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は2月25日の18時になります。

アーリントンカップの有力馬ボールライトニング、
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1月30日
東京11R 3連複990円
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1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着

1月17日
中山9R 3連複2450円
調教抜群鉄板軸馬クルーガーが1着
相手筆頭の“激アツ馬”エアアンセムが3着

1月16日
中山11R 3連複5330円
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2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
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今週の勝負レース重賞の京都牝馬S、ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーSの、
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競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

京都牝馬ステークスで人気になる●●●
ダイヤモンドステークスで人気になる●●●
小倉大賞典で人気になる●●●
フェブラリーステークスで人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。

そして、事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウキヨノカゼ、ウリウリ、
クイーンズリング、リーサルウェポン、レッドオーヴァルの5頭、
ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はカムフィー、タンタアレグリア、
トゥインクル、フェイムゲーム、ホッコーブレーヴ、モンドインテロの6頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアルバートドック、コスモソーンパーク、
ダコール、マイネルフロスト、レッドアリオンの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はアスカノロマン、ノンコノユメ、
ベストウォーリア、ホワイトフーガ、モーニン、モンドクラッセ、ロワジャルダンの7頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

京都牝馬ステークスの有力馬ウインプリメーラ、
ダイヤモンドステークスの有力馬ファタモルガーナ、
小倉大賞典の有力馬ベルーフ、
フェブラリーステークスの有力馬コパノリッキーの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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今週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前に公開します。


重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)

通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース

重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。

2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。


春のG1パック、勝負レース重賞パックコースを受付中 申し込み

2013年の7月28日から今年の2月14日までの
30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率114.4%


2月14日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複10020円
調教抜群鉄板軸馬メートルダールが3着
事前公開の“激アツ馬”ディーマジェスティが1着

2月13日
東京9R 3連複5180円
調教抜群鉄板軸馬ヴァフラームが3着

1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着

1月17日
中山9R 3連複2450円
調教抜群鉄板軸馬クルーガーが1着
相手筆頭の“激アツ馬”エアアンセムが3着

1月16日
中山11R 3連複5330円
調教抜群鉄板軸馬ゴールドペガサスが2着

春のG1パックを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。


2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。

今週はヴィクトリアマイル、高松宮記念のステップレースの京都牝馬ステークス、
春天皇賞を目標にしているステイヤーが激突するダイヤモンドステークス、
冬の小倉の名物レースの小倉大賞典、
今年のJRAのG1レース初戦のフェブラリーステークスです。

G1レースがある週に4レースも重賞をやるのは勘弁して欲しいが、
手抜きを一切しないで有力馬の調教分析をやっています。

京都牝馬ステークスは今年から開催時期が2月3週目に変更され、
京都1600mから1400mに距離が短縮され行われます。

来週の2月28日に阪急杯があるが高松宮記念のステップレースで、
持ち賞金があるミッキーアイル、レッツゴードンキなどが出走して、
賞金不足の牝馬は除外されるので京都牝馬ステークスを、
1400mに距離短縮したのは大賛成です。

このレースで賞金加算して高松宮記念に向かいたい馬、
ヴィクトリアマイルの叩き台で出走する馬、
一稼ぎして繁殖に上がる馬がいてそれぞれの思惑が違うメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

ダイヤモンドステークスは昨年末のステイヤーズステークスの出走組に、
このレースを連覇しているフェイムゲーム、
長距離ならば崩れないホッコーブレーヴ、カムフィー、
フレッシュな4歳モンドインテロ、タンタアレグリアが激突するので、
アツイ戦いになりそうです。

ステイヤーズステークス組の最先着はカムフィーだが、
5着ネオブラックダイヤまで0.3秒しかなく、
この小差ならばハンデ、枠順、展開などで埋まるので、
ステイヤーズステークスで僅差で負けた馬の巻き返しがありそうです。

今年は人気が割れそうな横一線のメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

小倉大賞典は今年で記念の50回目になる冬の小倉の名物レースです。

蛯名騎手がJRA全10場重賞制覇の偉業を達成するために、
同日のフェブラリーステークスに騎乗しないでマイネルフロストで参戦します。
蛯名騎手の小倉の重賞挑戦は今回で7回目になるが、
マイネルフロストならば達成できるかもしれません。

馬券抜きならば蛯名騎手のマイネルフロストを応援したいが、
小倉実績があるコスモソーンパーク、ベルーフ、ダコール、
小回り向きのアルバートドックがいて一筋縄ではいかないメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

今年のフェブラリーステークスは混戦のメンツになりました。

ホッコータルマエにドバイの招待状が届いていないが正式に回避が発表され、
東京大賞典を勝ちG1馬になったサウンドトゥルーも出走しないので、
春のダート王決定戦とは言えない寂しいメンツになりました。

ノンコノユメ、コパノリッキーが押しだされて人気になるが、
デビューから最速タイの6戦目でダート重賞を制したモーニン、
モーニンと同じ馬主の実力馬のベストウォーリア、
昨年のJBCレディースでサンビスタを子供扱いしたホワイトフーガ、
東海ステークスを勝った上り馬アスカノロマンがいるので、
今年の出走馬に能力差はほとんどなく実力は横一線で拮抗しています。

デキ一つで着順が替わるくらいのメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウキヨノカゼ、ウリウリ、
クイーンズリング、リーサルウェポン、レッドオーヴァルの5頭、
ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はカムフィー、タンタアレグリア、
トゥインクル、フェイムゲーム、ホッコーブレーヴ、モンドインテロの6頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアルバートドック、コスモソーンパーク、
ダコール、マイネルフロスト、レッドアリオンの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はアスカノロマン、ノンコノユメ、
ベストウォーリア、ホワイトフーガ、モーニン、モンドクラッセ、ロワジャルダンの7頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月17日の23時以降に確認して下さい。

京都牝馬S、ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーSの、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は明日2月18日の18時になります。

京都牝馬ステークスの有力馬ウインプリメーラ、
ダイヤモンドステークスの有力馬ファタモルガーナ、
小倉大賞典の有力馬ベルーフ、
フェブラリーステークスの有力馬コパノリッキーの調教分析は、
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共同通信杯の3連複10020円を10点で的中

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前に公開します。


重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)

通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース

重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。

2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。


春のG1パック、勝負レース重賞パックコースを受付中 申し込み

2013年の7月28日から今年の2月14日までの
30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率114.4%


2月14日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複10020円
調教抜群鉄板軸馬メートルダールが3着
事前公開の“激アツ馬”ディーマジェスティが1着

2月13日
東京9R 3連複5180円
調教抜群鉄板軸馬ヴァフラームが3着

1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着

1月17日
中山9R 3連複2450円
調教抜群鉄板軸馬クルーガーが1着
相手筆頭の“激アツ馬”エアアンセムが3着

1月16日
中山11R 3連複5330円
調教抜群鉄板軸馬ゴールドペガサスが2着

春のG1パックを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。


2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。

今週は土曜日の東京9Rで3連複5180円が的中して、
日曜日の共同通信杯でも通常より買い目が少ない10点で、
3連複10020円を取る事ができました。

クイーンカップは鉄板軸馬メジャーエンブレムが快勝して、
事前公開していた“激アツ馬”フロンテアクイーンが2着にきたが、
ロッテンマイヤーがノーマークだったので痛恨の相手抜けになりました。

ロッテンマイヤーは輸送に不安があったのか、
直前の調教を軽くしていたので相手に入れる事ができなかったが、
名牝ビワハイジの血が騒いだのか3着にきてしまいました。
事前公開していた“激アツ馬”フロンテアクイーンが結果をだしたのに、
紐抜けで外してしまいスミマセンでした。

京都記念は鉄板軸馬タッチングスピーチが2着に差してきたが、
1着サトノクラウンは消しだったので的中できませんでした。
直前調教で目一杯で時計をだすサトノクラウンは買えず、
デキは良くなかったはずなのに楽勝したが、
道悪巧者だったので勝ったと見ています。

共同通信杯は鉄板軸馬メートルダールが3着にきて、
事前公開していた“激アツ馬”ディーマジェスティが快勝して、
事前公開で軸馬候補だとお伝えしたイモータルが2着になり、
人気の2頭が馬券対象から飛んだので10頭立ての少頭数だったが、
3連複10点で10020円の万馬券が的中できました。


ハートレー、スマートオーディンで決まると予想していた方がほとんどだが、
調教からこの2頭を軸にする事はできませんでした。
人気の2頭が一緒に飛ぶことは想定していなかったが、
調教分析に自信があったのでこのような配当が10点で取れたのです。

来週はヴィクトリアマイル、高松宮記念のステップレースの京都牝馬ステークス、
春天皇賞を目標にしているステイヤーが激突するダイヤモンドステークス、
冬の小倉の名物レースの小倉大賞典、
今年のJRAのG1レース初戦のフェブラリーステークスです。

G1レースがある週に4レースも重賞をやるのは勘弁して欲しいが、
一切の手抜きをしないで有力馬の調教分析をやっています。

京都牝馬ステークスは今年から開催時期が2月3週目に変更され、
京都1600mから1400mに距離が短縮されて行われます。

再来週の2月28日に阪急杯があるが高松宮記念のステップレースなので、
賞金がある強い牡馬が多く出走して賞金不足の牝馬は除外されるので、
京都牝馬ステークスを1400mに距離短縮したのは大賛成です。

このレースで賞金加算して高松宮記念に向かいたい馬、
ヴィクトリアマイルのステップで出走する馬、
繁殖前に一稼ぎしたい馬がいてそれぞれの思惑が違うメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

ダイヤモンドステークスは昨年末のステイヤーズステークスの出走組に、
このレースを連覇しているフェイムゲーム、長距離ならば崩れないホッコーブレーヴ、
上り馬でフレッシュな4歳モンドインテロが激突するのでアツイ戦いになりそうです。

ステイヤーズステークス組の最先着はカムフィーだが、
5着ネオブラックダイヤまで0.3秒しかなくこの差はハンデや展開で埋まるので、
ステイヤーズステークスで3着以下に負けた馬の巻き返しがありそうです。

今年は人気が割れそうな横一線のメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

小倉大賞典は今年で記念の50回目の冬の小倉の名物レースです。

蛯名騎手がJRA全10場重賞制覇の偉業を達成するために、
フェブラリーステークスに騎乗しないでマイネルフロストで参戦します。
蛯名騎手の小倉の重賞挑戦は今回で7回目になるが、
マイネルフロストならば達成できるかもしれません。

馬券抜きならば蛯名騎手のマイネルフロストを応援したいが、
小倉実績があるコスモソーンパーク、ベルーフ、
小回り向きのアルバートドックがいて一筋縄ではいかないメンツなので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

今年のフェブラリーステークスは混戦のメンツになりました。

ホッコータルマエにドバイの招待状が届いていないので、
登録しているが回避が確実でサウンドトゥルーも出走しないので、
ダートマイル王決定戦とは言えない寂しいメンツになりました。

ノンコノユメ、コパノリッキーが押しだされて人気になるが、
デビューから最速タイの6戦目でダート重賞を勝ったモーニン、
モーニンと同じ馬主の実力馬ベストウォーリア、
昨年のJBCレディースでサンビスタを子供扱いしたホワイトフーガ、
東海ステークスを勝った上り馬アスカノロマンがいるので、
今年の出走馬に能力差はほとんどなく実力は拮抗しています。

デキ一つで着順が替わるくらいの混戦のメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウキヨノカゼ、ウリウリ、
クイーンズリング、リーサルウェポン、レッドオーヴァルの5頭、
ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はカムフィー、タンタアレグリア、
トゥインクル、フェイムゲーム、ホッコーブレーヴ、モンドインテロの6頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアルバートドック、コスモソーンパーク、
ダコール、マイネルフロスト、レッドアリオンの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はアスカノロマン、ノンコノユメ、
ベストウォーリア、ホワイトフーガ、モーニン、モンドクラッセ、ロワジャルダンの7頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月14日の23時以降に確認して下さい。

京都牝馬S、ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーSの、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は2月18日の18時になります。

京都牝馬ステークスの有力馬ウインプリメーラ、
ダイヤモンドステークスの有力馬ファタモルガーナ、
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1月16日
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1月11日
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1月10日
中山9R 3連複3200円
調教抜群鉄板軸馬シュペルミエールが2着

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今週の勝負レース重賞のクイーンカップ、京都記念、共同通信杯の、
“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。

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競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

クイーンカップで人気になる●●●
京都記念で人気になる●●●
共同通信杯で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。

そして、事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はエクラミレネール、サプルマインド、
ダイワドレッサー、ビービーバーレル、フロンテアクイーンの5頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアドマイヤデウス、サトノクラウン、
ショウナンバッハ、タッチングスピーチ、ヒストリカル、レーヴミストラルの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はイモータル、ディーマジェスティ、
ハートレー、メートルダール、リスペクトアースの5頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

クイーンカップの有力馬メジャーエンブレム、
京都記念の有力馬ヤマカツエース、
共同通信杯の有力馬スマートオーディンの調教分析は、
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調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前に公開します。


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2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
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早割りは2月12日までになるので、
入会希望の方はお早めの手続きをお願いします。


春のG1パック、勝負レース重賞パックコースを受付中 申し込み

2013年の7月28日から今年の2月7日までの
30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率113.3%


1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着

1月17日
中山9R 3連複2450円
調教抜群鉄板軸馬クルーガーが1着
相手筆頭の“激アツ馬”エアアンセムが3着

1月16日
中山11R 3連複5330円
調教抜群鉄板軸馬ゴールドペガサスが2着

1月11日
京都11R 3連複3110円
調教抜群鉄板軸馬レッドアルヴィスが2着

1月10日
中山9R 3連複3200円
調教抜群鉄板軸馬シュペルミエールが2着

春のG1パックの早割りを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。


2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。

早割りは2月12日までになるので、
入会希望の方はお早めの手続きをお願いします。


今週は桜花賞の重要なステップレースのクイーンカップ、
伝統ある中距離重賞の京都記念、
3歳牡馬クラシックを占う重要なステップレースの共同通信杯です。

最近のクイーンカップは3歳牝馬の出世レースになっています。

昨年の2着ミッキークイーンがオークス、秋華賞を勝って2冠馬になり、
2012年の1着ヴィルシーナは3冠レースですべて2着で、
2011年の1着ホエールキャプチャがは3冠すべてで馬券圏内にきているので、
トライアルレースではないが今年の牝馬クラシックを占う重要な重賞なのです。

今年は阪神ジュベナイルフィリーズを圧勝した女王メジャーエンブレムが、
単勝100円台後半になるくらいの抜けた1番人気になりそうです。

クイーンカップは別定戦なので重賞勝ち馬は1k増になり、
他馬より重い55kになるので通常ならば定量戦のチューリップ賞、
フィリーズレビューといったトライアルレースに出走するが、
メジャーエンブレムはクイーンカップからの始動を選択しました。

直前輸送を経験して阪神ジュベナイルフィリーズを勝っているので、
桜花賞の勝ちは確信していてその先のオークスを見据えているので、
55kの斤量になるが東京コースの重賞に出走するのでしょう。

メジャーエンブレムと他馬の能力差、実力差はかなりあるが、
80%くらいのデキで出走してくるのが確実で何が起こるかわからないので、
各馬のデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

京都記念は今年で109回目になる伝統ある重賞です。

超一流の馬はいないが日経新春杯を圧勝したレーヴミストラル、
中山金杯を勝ちG3重賞を連勝中のヤマカツエース、
昨秋はデキが悪くて結果がだせなかったが4歳トップクラスのサトノクラウン、
牡馬相手になるが爆発力がある4歳牝馬タッチングスピーチが激突するので、
アツイ戦いになるでしょう。

出走馬のほとんどは春天皇賞は距離が長く使わない予定で、
ここを叩いて大阪杯、安田記念を使い宝塚記念が最終目標のはずです。
ステップレースではないので後先を考えずメイチの仕上げて勝ちにくる馬が多いので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

共同通信杯は今年の牡馬クラシック路線を占う重要なステップレースです。

以前の共同通信杯は単なる3歳重賞だったが2012年から重要性が増して、
2012年の1着ゴールドシップ、2着ディープブリランテ、
2014年の1着イスラボニータが同年のクラシックを制して、
昨年の1着リアルスティールは皐月賞、菊花賞で2着、
2着ドゥラメンテは皐月賞、ダービーを勝ち2冠馬になりました。

今年もクラシック路線で活躍するハートレー、スマートオーディン、
まだ底を見せていないイモータル、メートルダールが出走します。
先週のきさらぎ賞でサトノダイヤモンドが強烈なパフォーマンスで勝ったので、
混戦だった3歳牡馬路線で頭一つ抜けだし共同通信杯の結果次第で、
今年の牡馬クラシックの勢力分布が少しは見えてくるでしょう。

ハートレー、スマートオーディンの爆発力は強烈だが、
2頭とも粗削りで能力、実力が抜けていると思っていないので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はエクラミレネール、サプルマインド、
ダイワドレッサー、ビービーバーレル、フロンテアクイーンの5頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアドマイヤデウス、サトノクラウン、
ショウナンバッハ、タッチングスピーチ、ヒストリカル、レーヴミストラルの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はイモータル、ディーマジェスティ、
ハートレー、メートルダール、リスペクトアースの5頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月10日の23時以降に確認して下さい。

クイーンカップ、京都記念、共同通信杯の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日2月11日の18時になります。

クイーンカップの有力馬メジャーエンブレム、
京都記念の有力馬ヤマカツエース、
共同通信杯の有力馬スマートオーディンの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

調教分析競馬 training analysis メルマガ
競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/

今週の結果、来週の重賞レースの見解

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前に公開します。


重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)

通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース

重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの早割りを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。

2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。

早割りは1月31日から2月12日までになるので、
入会希望の方はお早めの手続きをお願いします。


春のG1パック、勝負レース重賞パックコースを受付中 申し込み

2013年の7月28日から今年の2月7日までの
30ヶ月間の勝負レースの成績 回収率113.3%


1月30日
東京11R 3連複990円
調教抜群鉄板軸馬ケツァルテナンゴが1着

1月24日
中京11R 勝負レース 東海ステークス 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アスカノロマンが1着

1月17日
中山9R 3連複2450円
調教抜群鉄板軸馬クルーガーが1着
相手筆頭の“激アツ馬”エアアンセムが3着

1月16日
中山11R 3連複5330円
調教抜群鉄板軸馬ゴールドペガサスが2着

1月11日
京都11R 3連複3110円
調教抜群鉄板軸馬レッドアルヴィスが2着

1月10日
中山9R 3連複3200円
調教抜群鉄板軸馬シュペルミエールが2着

1月5日
中山11R 勝負レース 中山金杯 3連複1850円
調教抜群鉄板軸馬ヤマカツエースが1着

中山9R 3連複13890円
調教抜群鉄板軸馬トカイエントリーが3着


春のG1パックの早割りを始めました。

フェブラリーステークスから宝塚記念のG1レース11戦と
地方交流G1レース数戦の配信になります。


2015年秋のG1レースの回収率は204.7%という、
好回収率だったので今年の春G1レースも好結果をだしてみせます。

早割りは1月31日から2月12日までになるので、
入会希望の方はお早めの手続きをお願いします。

今週は的中レースがありませんでした。
相手抜けが2鞍あり鉄板軸馬がハナ差で4着に負けたり、
相手筆頭の“激アツ馬”が2頭も馬券対象にきたのに、
そのレースが的中できずスミマセンでした。

きさらぎ賞は鉄板軸馬ロワアブソリューから、
3連複フォーメーション5点の買い目にしたが、
スタートから折り合いを欠いてしまいノガロにも絡まれて、
4角手前で早々と失速してしまいました。
ロワアブソリューは1戦1勝でレース経験の浅さを不安視していたが、
その不安がでてしまう残念な結果になってしまいました。

東京新聞杯は会員様に事前公開していた“激アツ馬”マイネルアウラートが、
2番手から先行して3着に残ったが肝心の鉄板軸馬グランシルクが10着で、
逃げ切ったスマートレイアーを消していたので的中を逃してしまいました。
鉄板軸馬グランシルクの池添騎手は直前調教に騎乗して癖を掴んでいたはずなのに、
何もしない消極的な騎乗をやってしまった事が一番残念でした。

来週は桜花賞の重要なステップレースのクイーンカップ、
伝統ある中距離重賞の京都記念、
3歳牡馬クラシックを占う重要なステップレースの共同通信杯です。

クイーンカップの最近は出世レースになっています。

昨年の2着ミッキークイーンがオークス、秋華賞を勝ち、
2012年の1着ヴィルシーナ、2011年の1着ホエールキャプチャが、
同年のG1レースで結果をだしているのでトライアルレースではないが、
今年の3歳牝馬クラシックを占う重要な重賞なのです。

今年は阪神ジュベナイルフィリーズを圧勝した女王メジャーエンブレムが、
単勝100円台後半になるくらいの抜けた1番人気になりそうです。

クイーンカップは別定戦なので重賞勝ち馬は1k増になり、
他馬より重い55kになるので通常ならば同斤量のチューリップ賞、
フィリーズレビューといったトライアルレースに出走するが、
メジャーエンブレムはクイーンカップからの始動を選択しました。

阪神マイルは阪神ジュベナイルフィリーズで勝っているので、
桜花賞の勝ちは確信していてその先のオークスを見据えているので、
55kの斤量になるが東京コースの重賞に出走するのでしょう。

メジャーエンブレムと他馬の能力差、実力差はかなりあるが、
80%くらいのデキで出走してくるのが確実で何が起こるかわからないので、
各馬のデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

京都記念は今年で109回目になる伝統ある重賞です。

超一流の馬はいないが日経新春杯後を圧勝したレーヴミストラル、
中山金杯を勝ち重賞連勝中のヤマカツエース、
昨秋はデキが悪くて結果がだせなかったが4歳トップクラスのサトノクラウン、
牡馬相手になるが爆発力がある4歳牝馬タッチングスピーチが激突するので、
アツイ戦いになるでしょう。

登録馬のほとんどは春天皇賞は距離が長く使わない予定で、
ここを叩いて大阪杯、安田記念を使い宝塚記念が最終目標のはずです。
後先を考えずメイチの仕上げて出走してくる馬が多いので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

共同通信杯は今年のクラシック路線を占う重要なステップレースです。

以前の共同通信杯は単なる3歳重賞だったが2012年から重要性が増して、
2012年の1着ゴールドシップ、2着ディープブリランテ、
2014年の1着イスラボニータが同年のクラシックを制して、
昨年の1着リアルスティールは皐月賞、菊花賞で2着、
2着ドゥラメンテは皐月賞、ダービーを勝ち2冠馬になりました。

今年もクラシック路線で活躍するハートレー、スマートオーディン、
まだ底を見せていないイモータル、メートルダールが出走します。
今日のきさらぎ賞でサトノダイヤモンドが強烈なパフォーマンスで勝ったので、
混戦だった3歳牡馬路線で頭一つ抜けだし共同通信杯の結果次第で、
今年の牡馬クラシックの勢力分布が少しは見えてくるでしょう。

ハートレー、スマートオーディンの爆発力は強烈だが、
2頭とも粗削りで能力、実力が抜けていると思っていないので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はエクラミレネール、サプルマインド、
ダイワドレッサー、ビービーバーレル、フロンテアクイーンの5頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアドマイヤデウス、サトノクラウン、
ショウナンバッハ、タッチングスピーチ、ヒストリカル、レーヴミストラルの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はイモータル、ディーマジェスティ、
ハートレー、メートルダール、リスペクトアースの5頭です。

デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月7日の23時以降に確認して下さい。

クイーンカップ、京都記念、共同通信杯の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は2月11日の18時になります。

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共同通信杯の有力馬スマートオーディンの調教分析は、
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Author:調教分析競馬
調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
過去の好走時のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

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