今週の勝負レース重賞の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの受け付け中です。
宝塚記念までのJRA主催のG1レースすべて、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

春のG1パック、重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から2月24日までの7ヶ月間の勝負レースの成績
77戦25勝 回収率235.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率122.8%


今週の勝負レースの阪急杯、中山記念の“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

阪急杯で人気になる●●●
中山記念で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

アーリントンカップの有力馬の調教分析は、
エイシンブルズアイ、タガノグランパ、タガノブルグの3頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はエピセアローム、ガルボ、
カレンブラックヒル、コパノリチャード、サンカルロの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアルキメデス、ヴェルデグリーン、
エアソミュール、トウケイヘイロー、ロゴタイプの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

アーリントンカップの有力馬ミッキーアイルの調教分析、
阪急杯の有力馬ダノンシャークの調教分析、
中山記念の有力馬ジャスタウェイの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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今週の重賞レースの見解

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通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

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7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

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2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から2月24日までの7ヶ月間の勝負レースの成績
77戦25勝 回収率235.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率122.8%


今週はNHKマイルカップのステップレースのアーリントンカップ、
高松宮記念、安田記念のステップレースの阪急杯、
ドバイ、安田記念、宝塚記念を目指す中距離実績馬が揃った中山記念です。

アーリントンカップはNHKマイルカップのステップレースです。
今年はシンザン記念を楽勝したミッキーアイルがかなりの人気を集めます。
シンザン記念後に早々とクラシック路線に向かわず、
NHKマイルカップを大目標にすると表明しました。
胴長の体型なので距離は2000mまで持ちそうだが、
シンザン記念のゴール前でウインフルブルームに詰め寄られたので、
距離に限界があると判断したのでしょう。
そのウインフルブルームは若葉ステークスから皐月賞へ向かうので、
現時点でマイル路線でミッキーアイルの強敵になる馬は見当たりません。
このままだとNHKマイルカップがつまらないレースになりそうなので、
ミッキーアイルに喧嘩を売ってでも勝ちにこだわる馬が、
このレースで出現して欲しいがそういう馬が見当たらないので、
トラブルさえなければ95%以上の高確率でミッキーアイルが勝つでしょう。
今年は少頭数でミッキーアイルに逆らう事ができないので、
アーリントンカップは重賞だが勝負しません。
有力馬の調教分析はしているので勝負する会員様は参考にして下さい。

阪急杯は高松宮記念、安田記念を目指す有力馬が揃ったのでアツイ戦いになります。
例年はここを叩いて高松宮記念に向かう馬が多いが、
今年は高松宮記念を目標にしているのは、
サンカルロ、マヤノリュウジン、エピセアローム、パドトロワだけで、
他はすべて安田記念を目標にしているマイラーです。
今年の阪急杯は高松宮記念のステップではなく、
安田記念の前哨戦と見た方が良さそうです。
東京新聞杯が中止になり再登録を見送ったダノンシャークが人気になるが、
1400mの出走は2年前のスワンステークス以来の2戦目になり、
距離に不安があるので絶対視できません。
コパノリチャード、カレンブラックヒル、ガルボ、レッドオーヴァルは、
いつ走るか判らないので今年は中心視できる馬がいません。
デキ一つで着順が大きく変わるメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

中山記念は小回り中山でやるのが残念なくらい超豪華なメンツになりました。
秋天皇賞を圧勝したジャスタウェイ、復権を目指す4歳トップのロゴタイプ、
昨秋に覚醒したトウケイヘイロー、中山巧者のヴェルデグリーン、ナカヤマナイト、
力をつけてきたアルキメデス、エアソミュールが激突します。
ジャスタウェイ、トウケイヘイローはドバイが目標なので8分程度で出走するが、
ロゴタイプ、アルキメデス、エアソミュール、ヴェルデグリーンは、
一流馬相手にどこまで通用するのか見極めるために、
ある程度の仕上げをして出走してくるでしょう。
今年は勝っても驚けない馬が10頭はいるので、
何頭か切り捨てないと買い目の点数が増えてしまいます。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて、
買う馬、切れる馬を明確にして勝負しましょう。

アーリントンカップの有力馬の調教分析は、
エイシンブルズアイ、タガノグランパ、タガノブルグの3頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はエピセアローム、ガルボ、
カレンブラックヒル、コパノリチャード、サンカルロの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアルキメデス、ヴェルデグリーン、
エアソミュール、トウケイヘイロー、ロゴタイプの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月26日の23時以降に確認して下さい。

アーリントンカップの有力馬ミッキーアイルの調教分析、
阪急杯の有力馬ダノンシャークの調教分析、
中山記念の有力馬ジャスタウェイの調教分析は、
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阪急杯、中山記念の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日2月27日の18時になります。

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今週の結果、来週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの受け付け中です。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

春のG1パック、重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から2月24日までの7ヶ月間の勝負レースの成績
77戦25勝 回収率235.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率122.8%


2月24日
東京11R 勝負レース 共同通信杯 3連複740円
調教抜群鉄板軸馬イスラボニータが1着

2月16日
京都11R 勝負レース 京都記念 3連複7420円
調教抜群鉄板軸馬トーセンラーが2着

小倉10R 背振山特別 3連複9670円
調教抜群鉄板軸馬アドマイヤラインが3着
相手筆頭“激アツ馬”ナスノシベリウスが1着

2月15日
小倉12R 大牟田特別 3連複1100円
調教抜群鉄板軸馬バクシンテイオーが1着

2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R すばるステークス 勝負レース 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

今週の的中は共同通信杯の安い配当の1レースだけになりました。

ダイヤモンドステークスは鉄板と言えるような馬がいないと、
事前の木曜日に会員様に伝えていました。
鉄板ではないがまずまず調教が良かったラブラドライトを軸にしたが、
最後に失速してしまい外してしまいました。
スローでなく道中のラップを上げて後続を離す逃げをして欲しかったです。

小倉大賞典は軸カルドブレッサが7着になり外してしまいました。
スタートはまずまずだったが流れが遅くてポジションを上げる事ができず、
4角手前で大外にだすが時すでに遅しで何もできず終わってしまいました。
向こう正面までカルドブレッサと同じ位置にいたラストインパクトの川田騎手は、
流れが遅いと判断して大マクリをしたが藤岡祐騎手はまったく動きませんでした。
小倉を知りつくしている川田騎手と知らない藤岡騎手の手腕の差が、
モロにでてしまい結果になってしまいました。

フェブラリーステークスは軸ホッコータルマエが完璧なレースをしたが、
コパノリチャードが紐抜けしてしまい外してしまいました。
流れが落ち着くのは戦前から判っていましたが、
前半4F48.0秒、後半4F48.0秒という遅い展開になり、
上り3Fが35.4秒という速い時計になる事はさすがに想定していませんでした。

共同通信杯は鉄板軸馬イスラボニータが完勝しました。
前半4F49.3秒のスローになったがイスラボニータは内々で折り合いをつけ、
坂を持ったままで上がってきて先頭に立ちそのまま押し切りました。
ケチのつけようがないレースをして完勝したので、
トーセンスターダムと並ぶクラシック最有力候補になったと言っていいでしょう。

来週はNHKマイルカップのステップレースのアーリントンカップ、
高松宮記念、安田記念のステップレースの阪急杯、
ドバイ、安田記念、宝塚記念を目指す中距離実績馬が揃った中山記念です。

アーリントンカップはNHKマイルカップの重要なステップレースです。
今年はシンザン記念を楽勝したミッキーアイルがかなりの人気を集めます。
シンザン記念後にクラシック路線に向かわず、
今後はマイル路線一本でいくと表明しました。
胴長の体型なので距離は2000mまで持ちそうだが、
シンザン記念で最後に2着のウインフルブルームに詰め寄られたので、
距離に限界があると判断したのでしょう。
そのウインフルブルームは若葉ステークスから皐月賞へ向かうので、
現時点でマイル路線でミッキーアイルの強敵になる馬は見当たりません。
このままでいけばNHKマイルカップがつまらないレースになりそうなので、
ミッキーアイルに喧嘩を売ってでも勝ちにこだわる馬が出現して欲しいが、
このレースでそういう馬が見当たらないので、
トラブルさえなければ95%以上の高確率で勝つでしょう。
今年は少頭数でミッキーアイルに逆らえないので、
アーリントンカップで勝負しません。
有力馬の調教分析はするので勝負する会員様は参考にして下さい。

阪急杯は高松宮記念、安田記念を目指す有力馬が揃ったのでアツイ戦いになります。
例年はここを叩いて高松宮記念に向かう馬が多いが、
今年は高松宮記念を目標にしているのは、
サンカルロ、マヤノリュウジン、エピセアロームだけで、
他はすべて安田記念を目標にしているマイラーです。
今年の阪急杯は高松宮記念のステップではなく、
安田記念の前哨戦と見た方が良さそうです。
東京新聞杯が中止になり再登録を見送ったダノンシャークが人気になるが、
1400mの出走は2年前のスワンステークス以来の2戦目になり、
距離に不安があるので絶対視できません。
コパノリチャード、カレンブラックヒル、ガルボ、レッドオーヴァルは、
いつ走るか判らないので今年は中心視できる馬がいません。
デキの良し悪しで着順が大きく変わりそうなメンツなので、
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

中山記念は小回り中山でやるのが残念なくらい超豪華なメンツになりました。
秋天皇賞を圧勝したジャスタウェイ、復権を目指す4歳トップのロゴタイプ、
昨秋に覚醒したトウケイヘイロー、中山巧者のヴェルデグリーン、ナカヤマナイト、
力をつけてきたアルキメデス、エアソミュールが激突します。
ジャスタウェイ、トウケイヘイローはドバイが最大目標なので8分程度で出走するが、
ロゴタイプ、アルキメデス、エアソミュール、ヴェルデグリーンは、
一流相手にどこまで通用するのか見極めるために、
そこそこの仕上げをして出走してくるでしょう。
勝っても驚けない馬が10頭はいるので、
数頭は切り捨てないと買い目の点数が増えてしまいます。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて、
買う馬、切る馬を明確にして勝負しましょう。

ダイヤモンドSの有力馬の調教分析はタニノエポレット、ファイヤー、
フェイムゲーム、フェデラルホール、ラブラドライトの5頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアロマティコ、カルドブレッサ、
ダコール、フェスティヴタロー、ブレイズアトレイルの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はゴールスキー、ニホンピロアワーズ、
ブライトライン、ベストウォーリア、ベルシャザール、ワンダーアキュートの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月16日の23時以降に確認して下さい。

アーリントンカップの有力馬の調教分析は、
エイシンブルズアイ、タガノグランパ、タガノブルグの3頭、
阪急杯の有力馬の調教分析はエピセアローム、ガルボ、
カレンブラックヒル、コパノリチャード、サンカルロの5頭、
中山記念の有力馬の調教分析はアルキメデス、ヴェルデグリーン、
エアソミュール、トウケイヘイロー、ロゴタイプの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月24日の22時以降に確認して下さい。

アーリントンカップの有力馬ミッキーアイルの調教分析、
阪急杯の有力馬ダノンシャークの調教分析、
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阪急杯、中山記念の危険な人気馬、激アツ馬の、
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から2月18日までの7ヶ月間の勝負レースの成績
74戦25勝 回収率245.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率152.8%


今週の勝負レース重賞ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーS、共同通信杯の、
“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
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競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

ダイヤモンドステークスで人気になる●●●
小倉大賞典で人気になる●●●
フェブラリーステークスで人気になる●●●
共同通信杯で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

今週も代替開催があり3日間になるが24日の月曜日は無料で会員様に配信します。

ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はタニノエポレット、
ファイヤー、フェイムゲーム、ラブラドライトの4頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアロマティコ、カフナ、
カルドブレッサ、ブレイズアトレイル、ラブイズブーシェの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はゴールスキー、ニホンピロアワーズ、
ブライトライン、ベストウォーリア、ベルシャザール、ワンダーアキュートの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

ダイヤモンドステークスの有力馬アドマイヤバラードの調教分析、
小倉大賞典の有力馬ラストインパクトの調教分析、
フェブラリーステークスの有力馬ホッコータルマエの調教分析、
共同通信杯の有力馬イスラボニータの調教分析は、
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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
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調教分析競馬 training analysis
調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/
調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの受け付け中です。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から7ヶ月間の勝負レースの成績
74戦25勝 回収率245.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率152.8%


今週は長距離マラソンレースのダイヤモンドステークス、
小倉名物レースのハンデ戦の小倉大賞典、
今年のG1レース初戦のフェブラリーステークス、
2月24日に順延になった共同通信杯です。

ダイヤモンドステークスはスタミナ自慢が揃いました。
春天皇賞を目指すフェノーメノ、ゴールドシップ、ウインバリアシオンといった、
有力馬は王道の日経賞、阪神大賞典を叩いてから本番に向かうが、
賞金不足の馬は手薄な裏開催の重賞で賞金を加算しないと本番に出走できません。
昨年の春天皇賞の覇者フェノーメノは日経賞で復活するが故障明けで
ゴールドシップは昨秋が大スランプだったので長距離路線は混戦ムードです。
ここで高いパフォーマンスをだしても春天皇賞では伏兵扱いになってしまうが、
有力馬が万全のデキで出走しなければ伏兵馬の台頭があるかもしれません。
すべての馬は手薄なここで賞金を取るために、
後先を考えずメイチの仕上げをしてくるので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

小倉大賞典は優勝賞金が4000万もある高額の小倉の名物レースです。
金杯と同額の賞金なのでローカル主体の馬には魅力満載の美味しい重賞なのです。
蛯名騎手のJRA全場制覇がかかっていたダコールが回避したのが残念だが、
ローカル重賞らしいメンツが揃ったのでアツイ戦いになるでしょう。
ラストインパクト、アロマティコ、カルドブレッサ、カフナが人気になるが、
4頭とも小倉実績があるのでこのレースを取りにきたはずです。
しかし、一長一短のムラがあるメンツのハンデ戦なので、
各馬の中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

フェブラリーステークスは今年のG1初戦らしい豪華なメンツになりました。
実績はホッコータルマエ、ベルシャザール、ワンダーアキュート、
ニホンピロアワーズの4強が抜けています。
前走で強い勝ち方をしたゴールスキー、ベストウォーリア、
まだ底を見せていないブライトラインといった上り馬がいるが、
能力、東京ダート適性だけでG1は勝てないので伏兵止まりになります。
しかし、ホッコータルマエは久しぶりの芝スタートのマイル戦で、
ベルシャザールは540kほどある大型馬で叩き良化型、
ワンダーアキュートは8歳なので上積みは見込めず、、
ニホンピロアワーズは初のマイル戦なので4強に死角がないとは言えません。
今年は先行馬が少なく逃げそうなのはエーシントップしかいないので、
4強が牽制し合うとマギレが起こって、
展開が向いた伏兵馬が穴をあけるかもしれません。
デキが良くなければG1で結果をだす事ができないので、
デキが上昇している馬、下降している馬を、
中間の調教から見つけ出して勝負しましょう。

降雪で延期になった共同通信杯は再投票されサトノフェラーリ、サトノルパン、
シンガン、ハギノハイブリッド、ベルキャニオンが新たに加わったが、
どの馬も登録だけで出走はしないはずなので、
16日の出走馬と同じメンツに落ち着きそうです。
有力馬ガリバルディ、サトノアラジン、ピオネロが再輸送になるので、
どのような調教をやってくるのか注目しなければなりません。
関東馬も含めて調教をすべて見直しデキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

今週も代替開催があり3日間になるが24日の月曜日は無料で会員様に配信します。

ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はタニノエポレット、
ファイヤー、フェイムゲーム、ラブラドライトの4頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアロマティコ、カフナ、
カルドブレッサ、ブレイズアトレイル、ラブイズブーシェの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はゴールスキー、ニホンピロアワーズ、
ブライトライン、ベストウォーリア、ベルシャザール、ワンダーアキュートの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月19日の23時以降に確認して下さい。

ダイヤモンドステークスの有力馬アドマイヤバラードの調教分析、
小倉大賞典の有力馬ラストインパクトの調教分析、
フェブラリーステークスの有力馬ホッコータルマエの調教分析、
共同通信杯の有力馬イスラボニータの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーステークス、共同通信杯の、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は2月20日の18時になります。

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今週の結果

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの受け付け中です。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

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長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

春のG1パック、重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から7ヶ月間の勝負レースの成績
74戦25勝 回収率245.2%

2014年の勝負レースの成績 回収率152.8%


2月16日
京都11R 勝負レース 京都記念 3連複7420円
調教抜群鉄板軸馬トーセンラーが2着

小倉10R 背振山特別 3連複9670円
調教抜群鉄板軸馬アドマイヤラインが3着
相手筆頭“激アツ馬”ナスノシベリウスが1着

2月15日
小倉12R 大牟田特別 3連複1100円
調教抜群鉄板軸馬バクシンテイオーが1着

2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R すばるステークス 勝負レース 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

今週の慌ただしい4日間がようやく終わりましたが結果は3勝でした。
調教をやり直したり関西馬の輸送が普段より時間がかかり、
輸送熱で回避する馬が続出するなど関係者は大変な4日間だったが、
私も疲れ果てました。

来週も3日間開催になるが当初から決まっていて、
週中の雪予報もなくなったので今週は問題なく調教が行われるでしょう。
しかし、来月3月の中旬に恐怖の3日間があります。
土日月の3日間とは違い3月21日から金土日の開催です。
金曜日に中山でフラワーカップがあるが、
関西馬が出走する場合は火曜日に調教をしなければならないのです。
競争馬は敏感なので普段と違う調教をするとリズムを崩してしまいます。
3月21日は金曜日の祭日なのでJRAは試験的に開催を決めたのでしょうが、
喜ぶのはJRAだけで関係者は怒り心頭だと思います。

話が逸れたので結果に戻します。
16日は小倉10Rで相手筆頭の“激アツ馬”ナスノシベリウスが1着になり、
軸アドマイヤラインが際どいハナ差を制して3連複9670円を的中させ、
勝負レースの京都記念は鉄板軸馬トーセンラーが2着になり3連複7420円を的中させました。
トーセンラー、アンコイルド、ラキシス、デスペラードの4頭は、
馬体重が10k以上増えていてジェンティルドンナも8k増えていました。
パドックの周回を見て馬体が緩そうだなと思えたのは、
ジェンティルドンナとラキシスでした。
ラキシスは明け4歳の成長時期なのであまり問題視しなかったが、
ジェンティルドンナは明らかに緩い仕上げでした。
パドック派でない自分でもデキは悪いと見えたが結果は大惨敗でした。
直前調教でラスト1Fの伸びが悪かったので少し不安材料があると、
2月12日のブログに書きましたがやはりデキが悪かったのでしょう。
次はドバイ遠征の予定だが巻き返しは厳しいと見ているので、
このまま引退させてあげて欲しいです。

17日の東京新聞杯は軸サトノギャラントが5着になり不的中でした。
事前公開していた“激アツ馬”リルダヴァルが輸送熱で回避しました。
会員様に外枠に入って欲しくないと伝えましたがまさかの大外枠だったので、
出走していても良い結果がでなかったかもしれません。
サトノギャラントは出遅れ癖がある馬だったが、
それを補えるデキにあると見たので軸にしました。
やはり今回も出遅れてしまい最速の上りを駆使するが届きませんでした。
重馬場だったのに1分33秒2という高速時計になったのも痛手でした。
時計が遅ければ多少の出遅れは挽回できるが、
このような速い時計だと前が止まらないので致命傷になってしまいます。
サトノギャラントの能力はG1級だと見ているが、
ゲート難をクリアしない限りG1レースでは通用しないでしょう。

18日のクイーンカップは軸フォーエバーモアが楽勝したが、
ニシノアカツキを消してしまったので紐抜けになりました。
このレースに鉄板と言えるような調教をしている馬はいないと会員様に事前に伝えていました。
フォーエバーモアも完璧なデキではなかったが、
18日は内枠が有利な馬場だったので万全ではないが軸にしました。
問題は事前公開していた“激アツ馬”ツクバアスナロが故障して、
直前に取り消しになった事です。
前日のリルダヴァルは輸送にかなり時間がかかっての取り消しなので納得だが、
ツクバアスナロは返し馬か周回の時に故障したので悔しいです。
デキはかなり良かったはずなので出走して欲しかったです。

今週の勝負レース重賞は京都記念を的中させ3戦1勝でした。
事前公開していた“激アツ馬”リルダヴァル、ツクバアスナロが、
2頭ともまさかの取り消しで消化不良だった、
東京新聞杯とクイーンカップは外したが回収率はプラスになりました。
10日ほど前から入念に調教を分析してようやく見つけた“激アツ馬”なのに、
出走もできない結果になってしまい残念でした。

今週の勝負レース重賞はレース前にケチがついてしまったがプラスになり、
先週の勝負レースのすばるステークスで3連複24830円を的中させ良い流れが来つつあります。
来週はG1フェブラリーステークスを含めて4重賞あるが、
今年の勝負レースの回収率が152.8%と上昇中なので、
会員様に良い結果が届ける事ができると思います。

来週も代替開催があり3日間になるが24日の月曜日は無料で会員様に配信します。

ダイヤモンドステークスの有力馬の調教分析はタニノエポレット、
ファイヤー、フェイムゲーム、ラブラドライトの4頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアロマティコ、カフナ、
カルドブレッサ、ブレイズアトレイル、ラブイズブーシェの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はゴールスキー、ニホンピロアワーズ、
ブライトライン、ベストウォーリア、ベルシャザール、ワンダーアキュートの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
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ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーステークス、共同通信杯の、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は2月20日の18時になります。

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まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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来週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの受け付け中です。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
72戦25勝 回収率251.0%

2014年の勝負レースの成績 回収率172.5%


2月16日
京都11R 勝負レース 京都記念 3連複7420円
調教抜群鉄板軸馬トーセンラーが2着

小倉10R 背振山特別 3連複9670円
調教抜群鉄板軸馬アドマイヤラインが3着
相手筆頭“激アツ馬”ナスノシベリウスが1着

2月15日
小倉12R 大牟田特別 3連複1100円
調教抜群鉄板軸馬バクシンテイオーが1着

2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R すばるステークス 勝負レース 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

土日の競馬が終わりましたがまだ2日残っていて、
2月17日、18日に順延になった東京開催が行われます。
17日は東京新聞杯、18日はクイーンカップがあるが、
2鞍とも雪で順延になった影響があるので順当な結果にはならないでしょう。
17日、18日の会員様への提供は無料になります。

今週の結果は18日にまとめてしますが先週に続き好調で、
日曜日に9670円と勝負レース京都記念で7420円を的中させました。
今は勝負レースが好調で今年の回収率が172.5%まで上昇しました。
明日、明後日に無料提供する勝負レース東京新聞杯、クイーンカップも、
会員様は期待してお待ちください。

今日は来週のG1フェブラリーステークスを含めて重賞レースの見解をします。
日本一早い出走予定馬の調教分析を参考にして下さい。

来週の重賞は長距離レースのダイヤモンドステークス、小倉で名物レースの小倉大賞典、
今年のG1レース初戦のフェブラリーステークス、
順延になった共同通信杯です。

ダイヤモンドステークスはスタミナ自慢が揃いそうです。
春天皇賞を目指すフェノーメノ、ゴールドシップ、ウインバリアシオンといった、
有力馬は日経賞、阪神大賞典をステップにして本番に向かうが、
賞金不足の馬はここで結果を出さないと本番に出走できません。
昨年の春天皇賞の覇者フェノーメノは故障明けで
ゴールドシップは昨秋が不振だったので長距離路線は混戦ムードが漂っています。
ここで高いパフォーマンスをだしても春天皇賞では伏兵扱いになってしまうが、
有力馬が万全のデキで出走しなければ伏兵馬の台頭があるかもしれません。
すべての出走馬は春天皇賞に出走したいはずなので、
手薄なここで賞金を取るために後先を考えずメイチの仕上げをしてくるでしょう。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

小倉大賞典は1着賞金が4000万もある高額のG3ローカル重賞です。
金杯と同額の高額賞金なのでローカル馬、関係者、馬主には美味しい重賞なのです。
ラストインパクト、アロマティコ、カルドブレッサが人気になるが、
3頭とも小倉実績があるのでこのレースを取りにきたはずです。
しかし、一長一短のメンツで人気が割れるハンデ戦なので、
各馬の中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

フェブラリーステークスは今年のG1初戦らしい豪華なメンツになりました。
実績はホッコータルマエ、ベルシャザール、ワンダーアキュート、
ニホンピロアワーズの4強が抜けています。
前走で強い勝ち方をしたゴールスキー、ベストウォーリア、
まだ底を見せていないブライトラインといった上り馬がいるが、
能力、東京ダート適性を考えると伏兵馬扱いになります。
しかし、ホッコータルマエは久しぶりの芝スタートのマイル戦で、
ベルシャザールは540kほどある大型馬で叩き良化型、
ワンダーアキュートは8歳なのでそろそろ衰えがくるころで、
ニホンピロアワーズは初のマイル戦なので4強に死角はあります。
今年は先行馬が少なくエーシントップくらいしかいないので、
4強が牽制し合うと前が詰まるなどのマギレが起こってしまい、
展開が向いた伏兵馬が穴をあけるかもしれません。
デキが良くなければG1で結果をだす事ができないので、
デキが上昇している馬、下降している馬を、
中間の調教から見つけ出して勝負しましょう。

共同通信杯は再投票になるので出走馬が替わるかもしれません。
登録馬が決まってからでないと予想を組み立てる事ができないが、
15日の出走決定馬の調教分析を掲載します。

ダイヤモンドSの有力馬の調教分析はタニノエポレット、ファイヤー、
フェイムゲーム、フェデラルホール、ラブラドライトの5頭、
小倉大賞典の有力馬の調教分析はアロマティコ、カフナ、
カルドブレッサ、ブレイズアトレイル、ラブイズブーシェの5頭、
フェブラリーステークスの有力馬の調教分析はゴールスキー、ニホンピロアワーズ、
ブライトライン、ベストウォーリア、ベルシャザール、ワンダーアキュートの6頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月16日の20時以降に確認して下さい。

ダイヤモンドステークスの有力馬アドマイヤバラードの調教分析、
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フェブラリーステークスの有力馬ホッコータルマエの調教分析は、
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ダイヤモンドS、小倉大賞典、フェブラリーステークス、共同通信杯の、
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今週の勝負レース重賞の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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春のG1パックの早割りを始めました。
今月末にG1初戦のフェブラリーステークスが行われますが、
昨秋と同じで早割りの受け付けをしています。

早割りの受け付けは明日14日で終了になります。

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7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
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2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
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春のG1パック早割り、重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から先週までの7ヶ月間の勝負レースの成績
71戦24勝 回収率247.5%

2014年の勝負レースの成績 回収率145.6%


2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R 勝負レース すばるステークス 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

今週の勝負レースクイーンC、京都記念、共同通信杯、東京新聞杯の、
“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

クイーンCで人気になる●●●
京都記念で人気になる●●●
共同通信杯で人気になる●●●
東京新聞杯で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はグリサージュ、デルフィーノ、
ニシノアカツキ、マジックタイムの4頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアクションスター、アンコイルド、
デスペラード、トーセンラー、ヒットザターゲットの5頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭、
東京新聞杯の有力馬の調教分析はクラレント、コディーノ、サトノギャラント、
ショウナンマイティ、ホエールキャプチャ、レッドスパーダの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

クイーンカップの有力馬フォーエバーモアの調教分析、
京都記念の有力馬ジェンティルドンナの調教分析、
共同通信杯の有力馬イスラボニータの調教分析、
東京新聞杯の有力馬エキストラエンドの調教分析は、
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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
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通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの早割りを始めました。
今月末にG1初戦のフェブラリーステークスが行われますが、
昨秋と同じで早割りの受け付けをしています。

早割りの受け付けは今週末14日で終了になります。

フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
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長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
71戦24勝 回収率247.5%

2014年の勝負レースの成績 回収率145.6%


2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R 勝負レース すばるステークス 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

今週は土曜日に桜花賞のステップレースのクイーンカップ、
日曜日に春天皇賞、ドバイ、安田記念を目指す有力馬が集結した京都記念、
3歳牡馬クラシックを占う重要なレースの共同通信杯、
降雪で順延になった東京新聞杯が17日に行われます。

クイーンカップが行われると3歳牝馬クラシックが目前という感じがします。
3歳牝馬路線は阪神ジュベナイルFで首の上げ下げの大接戦をした、
レッドリヴェール、ハープスターが頭が一つ抜けています。
オメガハートロックがフェアリーステークスを勝ったが、
時計が遅く500万下の低レベルだったのでまだ2頭の足元にも及びません。
年が明けてもこの2頭を脅かす馬がでていないので、
このままいけばクラシックはこの2頭の一騎打ちになってしまいます。
クラシックを盛り上げる為にもこのレースで高いパフォーマンスをだし、
レッドリヴェール、ハープスターを脅かせる新星が現れて欲しいです。
ここで賞金の加算ができれば今後は楽なローテンションが組めるので、
ほとんどの馬はメイチの仕上げをして出走してくるはずです。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

今年の京都記念は豪華なメンツになりました。
ドバイの出走が決定しているジェンティルドンナ、
昨年のマイルCSを制して悲願のG1馬になったトーセンラー、
京都大賞典でゴールドシップ、トーセンラーを負かしたヒットザターゲット、
昨年の秋天皇賞、ジャパンカップで善戦したアンコイルド、
まだ底がありそうなラキシスが激突します。
ほとんどの馬は目標が先にあるので余裕残しで出走してくるでしょう。
休み明けばかりなので中間の調教をしっかり見て、
デキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

共同通信杯は3歳牡馬クラシックを占う重要な前哨戦です。
先週のきさらぎ賞でトーセンスターダムが負けなしの3連勝を決め、
京成杯でプレイアンドリアルが勝ちこの2頭が頭一つ抜けだしたが、
トーセンスターダムに他馬を捻じ伏せるような圧倒的な力はなく、
プレイアンドリアルは故障して皐月賞の回避が決まったので、
牡馬クラシック戦線はまだ混戦が続いていると言っていいでしょう。
このレースに東京スポーツ杯2歳ステークスを制したイスラボニータ、
出走した3戦すべてで1番人気で能力は上位のサトノアラジン、
まだ底を見せていないガリバルディ、
左回りを得意としているピオネロが出走します。
実績上位はイスラボニータだが能力差はほとんどなく、
展開、デキ一つで着順が替わると見てるので、
デキが急上昇している馬、下降している馬をしっかり見極めて勝負しましょう。

降雪で中止になった東京新聞杯は代替で17日に行われます。
ほとんどの関西馬は9日の午前中に美浦を出発して、
夕方の5時頃に栗東に戻ってきたので、
雪で通行止めになった影響はほとんどなかったみたいです。
しかし、カラ出張したダメージはかなり残ってしまうはずなので、
関西馬が万全のデキで出走してくる事はないでしょう。
1番人気確実だったダノンシャークが再登録を見送ったので、
波乱度がさらに増し順当な結果にはならないと見ています。
今週の調教をしっかり見極めてデキが良い馬、悪い馬を見つけて勝負しましょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はグリサージュ、デルフィーノ、
ニシノアカツキ、マジックタイムの4頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアクションスター、アンコイルド、
デスペラード、トーセンラー、ヒットザターゲットの5頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭、
東京新聞杯の有力馬の調教分析はクラレント、コディーノ、サトノギャラント、
ショウナンマイティ、ホエールキャプチャ、レッドスパーダの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月12日の23時以降に確認して下さい。

クイーンカップの有力馬フォーエバーモアの調教分析、
京都記念の有力馬ジェンティルドンナの調教分析、
共同通信杯の有力馬イスラボニータの調教分析、
東京新聞杯の有力馬エキストラエンドの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

クイーンC、京都記念、共同通信杯、東京新聞杯の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日2月13日の18時になります。

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まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/

勝負レースすばるSで3連複24830円を的中

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの早割りを始めました。
今月末にG1初戦のフェブラリーステークスが行われますが、
昨秋と同じで早割りの受け付けをしています。
早割りの受け付けは人数制限を設けましたが残り僅かになりました。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

春のG1パック早割り、重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
71戦24勝 回収率247.5%

2014年の勝負レースの成績 回収率145.6%


2月9日
小倉12R 日田特別 3連複1320円
調教抜群鉄板軸馬レネットグルーヴが2着

2月8日
京都11R すばるステークス 勝負レース 3連複24830円
調教抜群鉄板軸馬ベストウォーリアが1着
事前公開の“激アツ馬”14番人気タイセイファントムが3着

2月1日
東京12R 3連複4600円
調教抜群鉄板軸馬ケンブリッジサンが2着

東京10R クロッカスステークス 3連複2720円
調教抜群鉄板軸馬ツィンクルソードが3着

京都9R 梅花賞 3連複1290円
調教抜群鉄板軸馬ヤマノウィザードが1着

明日10日に順延になった土曜日の東京競馬が行われますが、
会員様への提供はすべて無料になります。

まだ1日残っていますが土日の結果、来週の分析をします。
今週の的中は土曜日の勝負レースすばるステークスを含めて2鞍でした。

土曜日の勝負レースだったすばるステークスで3連複24830円が的中しました。
この的中で今年の勝負レースの成績が一気に上昇して150%弱まで上がりました。
鉄板軸馬ベストウォーリアが楽勝して会員様に事前公開していた、
14番人気の“激アツ馬”タイセイファントムが3着にきてくれました。
タイセイファントムは7番~10番人気くらいでしょうと会員様に公開したが、
単勝15590円でなんと15頭中の14番人気という超人気薄でした。
人気の読みがこれほど大きくズレた事は過去にほとんどなく、
かなりびっくりしたが人気の盲点と見て“激アツ馬”で提供しました。
会員様に事前公開していた通りでタイセイファントムは、
直前の調教で坂路の自己2番目に速い4F52.6秒という時計をだし
ラスト2F12.5秒、12.5秒と失速しない、、
ケチのつけようがない走りをしていたのでデキはかなり良かったです。
超人気薄だったが予想にブレをださず調教の良さを信じたのが正解でした。

日曜日はきさらぎ賞があったが当初から勝負しませんと言っていたので、
このレースの提供はしなかったが順当な結果になりました。
東京新聞杯が勝負だったが土曜日の雪が残り17日に順延になりました。
明日に改めて再投票が行われますが、
また輸送しなければならない関西馬の何頭かは回避するかもしれません。
しかし、直前の動きがピリッとしなかったショウナンマイティ、
レッドスパーダ、ヴィルシーナ、レイカーラなどは、
もう1本調教ができるのでデキは上がってくるでしょう。
登録馬が決まってからまた調教分析を一からやり直します。

東京新聞杯は17日の月曜日にあるが、
来週は土曜日に桜花賞のステップレースのクイーンカップ、
日曜日に春天皇賞、ドバイ、安田記念を目指す有力馬が集結した京都記念、
3歳牡馬クラシックを占う重要なレースの共同通信杯が行われます。

重賞登録馬が決まるのは10日の夕方になるが有力馬の調教分析をします。
明日10日の19時から12日の13時までJRA-VANが停止になり、
調教時計が見れなくなるので日本一早い調教分析競馬の調教を参考にして下さい。

クイーンカップが行われると3歳牝馬クラシックが目前という感じがします。
3歳牝馬戦線は阪神ジュベナイルFで接戦した、
レッドリヴェール、ハープスターの力が頭が一つ抜けています。
オメガハートロックがフェアリーステークスを勝ったが、
時計が遅くレベルが低い相手だったのでまだ2頭の足元にも及びません。
年が明けてもこの2頭を脅かす馬がでていないので、
このままだとクラシックはこの2頭の一騎打ちになってしまいます。
クラシックを盛り上げる為にもこのレースで高いパフォーマンスをだし、
レッドリヴェール、ハープスターを脅かせる新星が現れて欲しいです。
このレースで賞金加算ができれば楽なローテンションが組めるので、
ほとんど馬はメイチの仕上げをして出走してくるはずです。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

今年の京都記念は豪華なメンツになりそうです。
ドバイの出走が決定しているジェンティルドンナ、
昨年のマイルチャンピオンシップを制して悲願のG1馬になったトーセンラー、
京都大賞典でゴールドシップ、トーセンラーを負かしたヒットザターゲット、
昨年の秋天皇賞、ジャパンカップで善戦したアンコイルドが激突します。
ほとんどの馬は目標が先にあるので余裕残しで出走してくるでしょう。
休み明けの馬ばかりなので中間の調教をしっかり見て、
デキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

共同通信杯は3歳牡馬クラシックを占う重要なレースです。
今週のきさらぎ賞でトーセンスターダムが完勝し、
京成杯でプレイアンドリアルが勝ちこの2頭が頭一つ抜けだしたが、
トーセンスターダムに他馬を捻じ伏せる圧倒的な底力はなく、
プレイアンドリアルは故障して皐月賞の回避が決まったので、
牡馬クラシック戦線はまだ混戦が続いていると言っていいでしょう。
このレースにプレイアンドリアルを負かしているイスラボニータ、
出走した3戦すべてで1番人気で能力が高いサトノアラジン、
潜在能力は上位のガリバルディが出走します。
実績上位はイスラボニータだが能力差はほとんどないので、
デキ一つで着順が替わると見ています。
デキが急上昇している馬、下降している馬をしっかり見極めて勝負しましょう。

クイーンカップの有力馬の調教分析はグリサージュ、デルフィーノ、
ニシノアカツキ、マジックタイムの4頭、
京都記念の有力馬の調教分析はアクションスター、アンコイルド、
デスペラード、トーセンラー、ヒットザターゲットの5頭、
共同通信杯の有力馬の調教分析はガリバルディ、サトノアラジン、
ショウナンワダチ、ピオネロ、ローハイドの5頭、
東京新聞杯の有力馬の調教分析はエキストラエンド、クラレント、
コディーノ、サトノギャラント、ショウナンマイティ、
ホエールキャプチャ、レッドスパーダの7頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月9日の21時以降に確認して下さい。

クイーンカップの有力馬フォーエバーモアの調教分析、
京都記念の有力馬ジェンティルドンナの調教分析、
共同通信杯の有力馬イスラボニータの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
過去の好走時のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

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