勝負レース重賞シルクロードS、根岸Sの“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

春のG1パックの早割りを始めました。
1か月後に今年のG1初戦のフェブラリーステークスが行われますが、
昨秋と同じで早割りの受け付けを開始します。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
すでに昨秋のG1パック早割りを利用された数人の方から、
問い合わせがあったので1か月前の今週から始める事にしました。
早割りの受け付けは人数制限を設けて先着10名とします。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

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2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
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携帯から問い合わせをして1日経過しても返信がない時は、
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
68戦23勝 回収率233.5%


勝負レース重賞シルクロードステークス、根岸ステークスの、
“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

シルクロードステークスで人気になる●●●
根岸ステークスで人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

シルクロードステークスの有力馬の調教分析はプレイズエターナル、
マジンプロスパー、レオンビスティー、レディオブオペラの4頭、
根岸ステークスの有力馬の調教分析はアドマイヤロイヤル、エーシントップ、
ゴールスキー、シルクフォーチュン、スノードラゴン、ドリームバレンチノの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい

シルクロードステークスの有力馬ストレイトガールの調教分析、
根岸ステークスの有力馬ブライトラインの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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今週の重賞レースの見解

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
68戦23勝 回収率233.5%


今週は高松宮記念のステップレースのシルクロードステークス、
フェブラリーステークスのステップレースの根岸ステークスです。

シルクロードステークスは高松宮記念の重要なステップレースです。
短距離路線の絶対王者ロードカナロアが引退してしまい、
高松宮記念2着のドリームバレンチノはダート路線に矛先を変更したので、
短距離路線はハクサンムーンが押し出されてトップに君臨しました。
しかし、昔から短距離路線で逃げ馬が天下を取った例は少なく、
2009年のローレルゲレイロだけで短命政権でした。
暫定王者のハクサンムーンに迫ろうとしているレディオブオペラ、
ストレイトガールという新星が現れたので今年の短距離は面白くなりました。
2頭とも昨年に500万下を2戦目で卒業して、
その後は1000万下、1600万下、オープン特別を一発で勝ち、
まったく同じような過程を辿ってきました。
別々の路線でこのような上り馬がでてくる事が稀にあるが、
同じ短距離で一度も対決する事なく2頭も現れるのは過去にないでしょう。
今の勢いがあればどちらかが一気に頂点に立ってしまうかもしれないが、
ハクサンムーンとの差はまだあるので道程は険しくそう簡単にはいきません。
この2頭に一目置かなければならないが、
プレイズエターナル、レオンビスティー、ワキノブレイブといった、
力をつけてきた馬も出走するので中間の調教から、
デキが上昇している馬、下降している馬を見つけだして勝負しましょう。

根岸ステークスはフェブラリーステークスの前哨戦です。
東海ステークスを圧勝したニホンピロアワーズは未定だが、
フェブラリーステークスには今日の川崎記念を勝ったホッコータルマエ、
昨年の最優秀ダート馬のベルシャザール、
堅実なワンダーアキュートの3強が出走します。
ホッコータルマエが現在のダート最強馬だがマイル適性に疑問があり、
ベルシャザールは大型馬の休み明けでドバイへ叩き台が確実で、
ワンダーアキュートは8歳なのでマイルのスピード競馬は厳しいでしょう。
ダート中距離では厳しいがブライトライン、ドリームバレンチノといった新星や、
アドマイヤロイヤル、エーシントップといったマイルがベストの馬は、
東京ダートマイルならば3強を負かせると考えているはずです。
根岸ステークスは3強への挑戦権を得るためのアツイ戦いになるので、
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

シルクロードステークスの有力馬の調教分析はプレイズエターナル、
マジンプロスパー、レオンビスティー、レディオブオペラの4頭、
根岸ステークスの有力馬の調教分析はアドマイヤロイヤル、エーシントップ、
ゴールスキー、シルクフォーチュン、スノードラゴン、ドリームバレンチノの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月29日の23時以降に確認して下さい。

シルクロードステークスの有力馬ストレイトガールの調教分析、
根岸ステークスの有力馬ブライトラインの調教分析は、
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シルクロードステークス、根岸ステークスの危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日1月30日の18時になります。

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今週の結果、来週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

春のG1パックの早割りを始めました。
1か月後に今年のG1初戦のフェブラリーステークスが行われますが、
昨秋と同じで早割りの受け付けを開始します。
フェブラリーステークスから宝塚記念までのG1レース、
7月10日のジャパンダートダービーまでの交流G1レースを提供します。
すでに昨秋のG1パック早割りを利用された数人の方から、
問い合わせがあったので1か月前の今週から始める事にしました。
早割りの受け付けは人数制限を設けて先着10名とします。
昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
今年も多数の方の参加をお待ちしています。

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
68戦23勝 回収率233.5%


1月25日
中山9R 初霞賞 3連複2940円
調教抜群鉄板軸馬フルヒロボーイが1着

1月19日
京都11R 勝負レース 日経新春杯 3連複1380円
調教抜群鉄板軸馬アドマイヤフライトが2着
事前公開の“危険な人気馬”ラウイズブーシェは“完全消し”

今週の的中は25日の中山9Rの1レースでした。
今週も“激アツ馬”が走ったのに縦目で外してしまいスミマセンでした。

京都牝馬ステークスは鉄板軸馬ウリウリが圧勝したが
3着ノーブルジュエリーが紐抜けになり不的中になりました。
事前公開していた“激アツ馬”ミッドサマーフェアが差してきたが
ノーブルジュエリーにクビ差届かず競り負けてしまいました。
後方からの外差しが好きな四位騎手が不安だと会員様に事前に伝えましたが、
恐れていた通りの競馬をやってくれました。
4角入口までウリウリの隣にいたのに直線に向くと、
なぜか30mくらい横にワープして大外にだしてしまいました。
ドナウブルーとノーブルジュエリーの間に突っ込めるスペースがあったのに、
ワープしてまで大外にだした四位騎手のミスです。
こういう事がありえるかもしれないと予知はしていたが、
本当にやってしまう四位騎手に失望しました。

東海ステークスは軸ニホンピロアワーズが楽勝したが、
3着マイネルバイカが紐抜けしてしまい不的中になりました。
坂を上がった所で会員様に事前公開していた軸候補ニホンピロアワーズ、
グランドシチー、サトノプリンシパルの3頭で決まりそうだったが、
サトノプリンシパルが失速してマイネルバイカが3着に上がりました。
マイネルバイカの調教は悪くなかったが、
強調できる点が少なく相手に入れる事ができませんでした。

AJCCは軸ケイアイチョウサンが見せ場もなく馬群に沈んでしまいました。
道中はいつもより前目の位置取りをしていたが、
流れが速くなった3~4角中間点でも横山騎手はまったく追わず、
馬場が良い外にださず内に突っ込んでいきました。
3着フェイムゲームが3~4角中間点から動いてケイアイチョウサンを交わしたが、
その時に一緒に動いて外にだしていれば違う結果になっていたはずです。
デキはデビュー以来最高だったので、
このようなやる気のない競馬は見たくなかったです。

来週は高松宮記念のステップレースのシルクロードステークス。
フェブラリーステークスのステップレースの根岸ステークスです。

シルクロードステークスは高松宮記念のステップレースです。
短距離絶対王者のロードカナロアが引退して、
高松宮記念2着のドリームバレンチノはダートに矛先を変更したので、
芝短距離路線はハクサンムーンが押し出されてトップに君臨します。
しかし、昔から短距離路線で逃げ馬が天下を取ったのは、
2009年のローレルゲレイロだけで短命政権でした。
暫定王者のハクサンムーンに迫ろうとしているレディオブオペラ、
ストレイトガールという新星が現れたので今年の短距離路線は面白くなりました。
2頭とも昨年に500万下を2戦目で卒業してその後は1000万、1600万、
オープン特別を一発でクリアしてまったく同じ過程を辿ってきました。
別々の路線でこのような上り馬がでてくる事が稀にあるが、
同じ短距離で一度も対決する事なく上り馬が2頭も現れるのは過去にないでしょう。
今の勢いがあればどちらかが一気に頂点に立つかもしれないが、
ハクサンムーンとの差はまだまだあるので道程は険しいです。
シルクロードステークスはこの2頭に注目しなければならないが、
プレイズエターナル、レオンビスティーといった、
力をつけてきた馬が出走するので中間の調教から、
デキが上昇している馬、下降している馬を見つけだして勝負しましょう。

根岸ステークスはフェブラリーステークスのステップレースです。
東海ステークスを圧勝したニホンピロアワーズは未定だが、
フェブラリーステークスにはホッコータルマエ、ベルシャザール、
ワンダーアキュートの3強が出走します。
ホッコータルマエが現ダート最強馬だがマイル適性に疑問があり、
ベルシャザールは大型馬の休み明けでドバイへの叩き台で、
ワンダーアキュートは8歳なのでマイルのスピード競馬は厳しいでしょう。
ダート中距離では厳しいがブライトライン、ドリームバレンチノといった新星は、
東京ダートマイルならば3強を負かせると考えているはずです。
他にもアドマイヤロイヤル、エーシントップといったマイルがベストの馬がいるので、
前哨戦の根岸ステークスはかなりアツイ戦いになるでしょう。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

シルクロードステークスの有力馬の調教分析はプレイズエターナル、
マジンプロスパー、レオンビスティー、レディオブオペラの4頭、
根岸ステークスの有力馬の調教分析はアドマイヤロイヤル、エーシントップ、
ゴールスキー、シルクフォーチュン、スノードラゴン、ドリームバレンチノの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月26日の23時以降に確認して下さい。

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根岸ステークスの有力馬ブライトラインの調教分析は、
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シルクロードステークス、根岸ステークスの危険な人気馬、激アツ馬の、
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

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7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
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勝負レースの京都牝馬ステークス、東海ステークス、AJCCの、
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なぜこの人気馬が“危険”なのか、
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“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

京都牝馬ステークスで人気になる●●●
東海ステークスで人気になる●●●
AJCCで人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウリウリ、ゴールデンナンバー、
ノボリディアーナ、プリンセスジャック、ローブティサージュの5頭、
東海ステークスの有力馬の調教分析はグランドシチー、グレープブランデー、
ケイアイレオーネ、サトノプリンシパル、ナムラタイタンの5頭、
AJCCの有力馬の1週前時点の調教分析はケイアイチョウサン、ダービーフィズ、
ダノンバラード、トゥザグローリー、レッドレイヴンの5頭です。
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京都牝馬ステークスの有力馬ドナウブルーの調教分析、
東海ステークスの有力馬ニホンピロアワーズの調教分析、
AJCCの有力馬ヴェルデグリーンの調教分析は、
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問い合わせがあったので1か月前の今週から始める事にしました。
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大人気コースですぐに人数が埋まりますので、
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昨年のG1レースの回収率が160.5%と好成績を残したコースなので、
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129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

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今週はヴィクトリアマイルのステップレースの京都牝馬ステークス、
フェブラリーステークスのステップレースの東海ステークス、
中距離重賞のAJCCです。

京都牝馬ステークスはヴィクトリアマイルを占う重要なマイル重賞です。
昨年の2冠を制して新女傑に君臨したメイショウマンボは、
今春は大阪杯、ヴィクトリアマイル、宝塚記念を予定しています。
ジェンティルドンナを除くと能力は牝馬最上位だが、
ヴィクトリアマイルは久しぶりのマイル戦になり、
スピードはないので絶対視はできません。
マイル戦ならばスピード不足のメイショウマンボを負かせると、
目論んでいる馬が多数出走するのでデキが上昇している馬、下降している馬を、
中間の調教からしっかり見極めて勝負しましょう。

東海ステークスはフェブラリーステークスのステップレースです。
昨年まではG1戦のステップレースをを勝っても、
賞金不足で除外になるケースがあったが今年からG1の規定が変更になり、
前哨戦の1着馬に優先出走権が与えられる事になりました。
東海ステークスに出走するほとんどは勝ちたいはずだが、
特に勝利にこだわっているのは今のままでは賞金不足の、
4歳ケイアイレオーネ、サトノプリンシパル、上り馬ダブルスターです。
フェブラリーステークスの出走が確定している実績馬は余裕残しででてくるが
1着を取りにくる馬はメイチの仕上げをしてくるので、
デキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

AJCCは先週の日経新春杯と違い中距離実績馬が揃いました。
最強馬オルフェーヴルが引退したので中距離路線は戦国時代になりました。
キズナは春天皇賞に出走するが距離に不安があり、
フェノーメノは日経賞で復帰するが故障明けで、
エピファネイア、ジャスタウェイは回避が決定で、
ゴールドシップ、ウインバリアシオンは走ってみないと判らないので、
今年の春天皇賞は実績不足の馬が目の色を変えて出走してくるはずです。
AJCCで結果をだせば春天皇賞の有力候補になるので、
デキが上昇している馬、下降している馬を見つけだして勝負しましょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の調教分析はウリウリ、ゴールデンナンバー、
ノボリディアーナ、プリンセスジャック、ローブティサージュの5頭、
東海ステークスの有力馬の調教分析はグランドシチー、グレープブランデー、
ケイアイレオーネ、サトノプリンシパル、ナムタタイタンの5頭、
AJCCの有力馬の調教分析はケイアイチョウサン、ダービーフィズ、
ダノンバラード、トゥザグローリー、レッドレイヴンの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月22日の23時以降に確認して下さい。

京都牝馬ステークスの有力馬ドナウブルーの調教分析、
東海ステークスの有力馬二ホンピロアワーズの調教分析、
AJCCの有力馬ヴェルデグリーンの調教分析は、
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京都牝馬ステークス、東海ステークス、AJCCの危険な人気馬、激アツ馬の、
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1月19日
京都11R 勝負レース 日経新春杯 3連複1380円
調教抜群鉄板軸馬アドマイヤフライトが2着
事前公開の“危険な人気馬”ラウイズブーシェは“完全消し”

今週の的中は日経新春杯だけでした。
6鞍中で3頭も相手筆頭の“激アツ馬”が結果をだしているのに、
軸馬が出遅れたり謎の後方待機で馬券を外してしまいスミマセンでした。

京成杯は軸馬エアアンセムが大敗してしまい外してしまいました。
スタート後の1歩目が遅くてダッシュがつかず1角を回る時に挟まれてしまい、
また位置取りが後方になり最悪の前半になりました。
4角入口でも前が詰まってしまい坂の途中でも前が詰まってしまい、
最後は後藤騎手は追うのを止めて流してしまいました。
内にいた馬はゴチャつきスムーズに外々を回った3頭が上位にきたので、
枠番の有利不利がでてしまいました。
プレイアンドリアルは朝日杯の時の方が調教が良かったので消してしまいました。
道中は内にササり気味だったがラストの伸びは上々でした。
馬体重が絞れたのが良かったのでしょうが、
能力の高さを再認識させれれる結果になってしまいました。

日経新春杯は鉄板軸馬アドマイヤフライトが2着になり、
事前公開していた“危険な人気馬”ラブイズブーシェを消して、
的中させたが順当な結果になってしまいました。
2、3番手から先行して抜けだす競馬をすると見ていたが、
福永騎手は最初から行く気がなかったのか中団の外に控えてしまいました。
スイッチが入ってからの伸びは上々だったが、
サトノノブレスが楽な逃げをしていたので捕まえる事ができませんでした。
しかし、上り3Fは最速だったのでデキの良さは証明してくれました。
まだレース数が少なく伸びシロはあるので、
今後も順調ならば中距離では大崩れはしないでしょう。

来週から土日開催に戻り通常通りに水曜日に調教が行われます。
木曜日調教が続いていたのでようやく落ち着いて調教分析ができそうです。
来週は京都牝馬ステークス、東海ステークス、AJCCです。

京都牝馬ステークスはヴィクトリアマイルを目指す有力馬が揃いました。
メイショウマンボが昨年の2冠を制して新女傑に君臨して、
今春は大阪杯、ヴィクトリアマイル、宝塚記念を予定しています。
能力は間違いなくトップだがヴィクトリアマイルは、
久しぶりのマイルになりスピードはないので絶対視はできません。
マイルならばメイショウマンボを負かせると目論んでいる馬が多数出走するので、
デキが上昇している馬、下降している馬を、
中間の調教からしっかり見極めて勝負しましょう。

東海ステークスはフェブラリーステークスのステップレースです。
昨年まではG1の前哨戦を勝っても賞金不足で除外になるケースがあったが、
今年からG1の規定が変更になり前哨戦の1着馬に優先出走権が与えられます。
東海ステークスの出走馬の中でどうしても勝ちたいのは今のままでは賞金不足の、
4歳ケイアイレオーネ、サトノプリンシパル、上り馬フリートストリートです。
出走が確定しているほとんどのは賞金が足りているので、
余裕残しで出走してくるでしょうが、
1着を取りにくる馬はメイチの仕上げをしてくるので、
デキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

AJCCは今週の日経新春杯と違い中距離実績馬が揃いました。
昨年末に最強馬オルフェーヴルが引退したので中距離路線は混沌となりました。
キズナは春天皇賞に出走するが距離に不安があり、
フェノーメノは日経賞で復帰するが故障明けで、
エピファネイア、ジャスタウェイは回避が決定で、
ゴールドシップ、ウインバリアシオンは走ってみないと判らないので、
今年の春天皇賞は実績不足の馬が目の色を変えて出走してくるはずです。
AJCCで結果をだせば一躍春天皇賞の有力候補になるので、
デキが上昇している馬、下降している馬を見つけだして勝負しましょう。

京都牝馬ステークスの有力馬の1週前時点の調教分析はウリウリ、ゴールデンナンバー、
ノボリディアーナ、プリンセスジャック、ローブティサージュの5頭、
東海ステークスの有力馬の1週前時点の調教分析はグランドシチー、グレープブランデー、
ケイアイレオーネ、サトノプリンシパル、ナムタタイタンの5頭、
AJCCの有力馬の1週前時点の調教分析はケイアイチョウサン、ダービーフィズ、
ダノンバラード、トゥザグローリー、レッドレイヴンの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月19日の23時以降に確認して下さい。

京都牝馬ステークスの有力馬ドナウブルーの調教分析、
東海ステークスの有力馬ヴェルデグリーンの調教分析、
AJCCの有力馬二ホンピロアワーズの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

京都牝馬ステークス、東海ステークス、AJCCの危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は1月23日の18時になります。

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競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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勝負レース京成杯、日経新春杯の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

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2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

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※注意して下さい
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携帯から問い合わせをして1日経過しても返信がない時は、
cyokyo77@yahoo.co.jp  を受信可能に設定してもう一度メールを送って下さい。

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
63戦22勝 回収率251.3%


勝負レース京成杯、日経新春杯の“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

京成杯で人気になる●●●
日経新春杯で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

京成杯の有力馬の調教分析はアデイインザライフ、ウインマーレライ、
ヴォルシェーヴ、エアアンセム、キングズオブザサン、ラングレーの6頭、
日経新春杯の有力馬の調教分析はサトノノブレス、ステラウインド、
フーラブライド、ラウンドワールド、ラブイズブーシェの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

京成杯の有力馬ピオネロの調教分析、
日経新春杯の有力馬アドマイヤフライトの調教分析は、
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今週の重賞レースの見解

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
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7月28日から6ヶ月間の勝負レースの成績
63戦22勝 回収率251.3%


今週は3歳牡馬クラシックを占う重要な京成杯、
春天皇賞を目指す中長距離馬が揃った日経新春杯です。
今週も先週と同じで火曜日はトレセンの全休日になり、
日程がズレてほとんどが木曜日調教の変則なので、
当日の馬体重に注意して下さい。

京成杯は豪華なメンツになりました。
現時点の3歳牡馬はマイル路線に行く事が決まった、
ミッキーアイル、アジアエクスプレスを除くと、
横綱は東京スポーツ杯2歳Sを勝ったイスラボニータ、
大関はトーセンスターダム、バンドワゴン、ウインフルブルーム、
関脇はワンアンドオンリー、エアアンセム、トゥザワールド、
その後にプレイアンドリアル、サトノアラジン、
キングズオブザサン、ウインマーレライ、ピオネロが続くが、
能力差はほとんどなく主役なき群雄割拠と言っていいでしょう。
京成杯には関脇の位置にいる馬が多数出走してくるが、
ここで結果をだせば主役級に格上げになるのでアツイ戦いになるでしょう。
当方が注目しているのはアデイインザライフです。
新馬戦の勝ち時計は速くなかったが強烈な凄みがありました。
まだ馬体が緩くて強い調教ができないデキで、
このような結果をだしたので能力だけならば間違いなく横綱級です。
去年の新馬戦で強烈なインパクトがあったのはサトノアラジンだが、
アデイインザライフも同じくらい衝撃的な勝ちっぷりで、
戸崎騎手は先約があるのでアデイインザライフに乗れないが、
本音はアデイインザライフに乗りたいと思っているはずです。
今年は馬券圏内にきそうな馬が多数いるので、
デキの良し悪しをしっかり見極めて相手を絞って勝負しましょう。

日経新春杯はオープン特別と間違えそうなくらい低調なメンツです。
1月26日に中山で同じ中距離重賞のAJCCがあるが、
現時点でトゥザグローリー、ヴェルデグリーン、ダノンバラード、
ケイアイチョウサン、レッドレイヴン、ダービーフィズといった、
重賞勝ち馬、上がり馬が多数出走します。
日経新春杯には重賞の勝ち馬フーラブライド、テイエムイナズマがいるが、
フーラブライドは牝馬限定のハンデ戦でテイエムイナズマは2歳戦で、
1600万下の馬でも出走できるので寂しい低レベルになりました。
デキ一つで着順が大きく替わりそうなメンツなので、
出走馬のデキの良し悪しをしっかりと見極めて勝負しましょう。

京成杯の有力馬の調教分析はアデイインザライフ、ウインマーレライ、
ヴォルシェーヴ、エアアンセム、キングズオブザサン、ラングレーの6頭、
日経新春杯の有力馬の調教分析はサトノノブレス、ステラウインド、
フーラブライド、ラウンドワールド、ラブイズブーシェの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月15日の23時以降に確認して下さい。

京成杯の有力馬ピオネロの調教分析、
日経新春杯の有力馬アドマイヤフライトの調教分析は、
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京成杯、日経新春杯の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日1月16日の18時になります。

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今週の結果、来週の重賞の見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
63戦22勝 回収率251.3%


1月6日
中山11R ジャニュアリーステークス 3連複4090円
調教抜群鉄板軸馬スノードラゴンが1着
デキ落ちの“危険な人気馬”マルカバッケンは“完全消し”

京都10R 新春ステークス 3連複1370円
調教抜群鉄板軸馬シェルビーが2着
デキ落ちの“危険な人気馬”オリービンは“完全消し”

中山10R サンライズステークス 3連複3440円
調教抜群鉄板軸馬レオンビスティーが1着
デキ落ちの“危険な人気馬”ジャーエスペランサは“完全消し”

今週の的中はありませんでした。
相手筆頭の“激アツ馬”が2頭も走ったのに軸が飛んでしまい、
縦目、軸馬がハナ差負け、軸馬が挟まれて想定外の最後方など、
すべてが上手くいかなかった週になってしまいスミマセンでした。

シンザン記念はモーリスを軸にして外してしまいました。
内枠に入って欲しかったがデキの良さでカバーしてくれると見ていたが、
直線に向いた時点で脚がなくなり失速してしまいました。
ミッキーオーラが外枠だったのに抜群のスタートを切ったので、
ウインマーレライが控えてしまい流れが落ち着いてしまい、
モーリスは引っ掛かって折り合いを欠いてしまいました。
ミッキーオーラがスローペースで逃げてウインマーレライが内でなく、
外を走っていたのでモーリスは最内の3番手の位置が取れいたはずですが、
引っ掛かってしまったので最後まで内に潜り込めず、
先行馬が一番苦しい外の3番手になってしまったのが敗因です。
外枠に入った時点でこういうパターンもありえると判っていましたが、
内田騎手が内に入れて差しに徹してくれると決めつけてしまいました。
昨年末からパッとしない内田騎手に命運を託し、
無謀なチャンレンジをした自分が悪かったです。

フェアリーステークスは軸馬イントロダクションが5着で不的中でした。
勝ったオメガハートロックは軸候補でイントロダクションと迷ったが、
調教助手が馬体重を戻すのに時間がかかってしまい泣きが入っていたので、
最終的にイントロダクションを軸にしました。
イントロダクションが坂を上がってきた時には、
突き抜けそうな勢いがあったが残り50m地点で止まってしまいました。
最初から最後まで前に壁を作る事ができず引っ掛かってしまい、
道中で脚を溜める事ができなかったのが止まった原因でしょう。
軸候補だったオメガハートロックはイントロダクションの真後ろにいて、
壁を作る事ができ適度にオメガハートロックが引っ掛かっていたので、
勝って下さいという絶好の展開になりました。
オメガハートロックはスタートが悪かったが好スタートを切っていれば、
イントロダクションとの位置は逆になっていて1着にこれなかったかもしれません。
イントロダクション、オメガハートロックのちょっとした位置取りが、
明暗を分けた結果になってしまいました。

今週は何をやっても上手くいかない不完全燃焼でスミマセンでした。
変則調教のせいか馬体重の増減が大きい馬が多くて、
力をだせなかった馬がたくさんいました。
来週に出走する馬もほとんどが木曜日調教なので、
来週も馬体重の増減に注意しなければなりません。
早く通常通りの調教に戻って欲しいです。

来週は3歳牡馬クラシックを占う重要なレースの京成杯、
春天皇賞を目指す中長距離馬が揃った日経新春杯です。

京成杯は豪華なメンツになりました。
現時点の3歳牡馬はマイル路線に行く事が決まった、
ミッキーオーラとアジアエクスプレスを除くと、
横綱はイスラボニータで大関はトーセンスターダム、バンドワゴン、
関脇はワンアンドオンリー、エアアンセム、トゥザワールド、
その後にプレイアンドリアル、サトノアラジン、ピオネロが続くが、
上下の差はほとんどなく戦国時代と言っていいでしょう。
京成杯にはエアアンセム、プレイアンドリアル、ラングレーが出走するが、
まだ底を見せていないピオネロ、アデイインザライフ、キングズオブザサン、
ヴォルシェーブも出走してくるのでアツイ戦いになるでしょう。
注目しなければならないのはアデイインザライフです。
新馬戦の勝ち時計は速くなかったが強烈な凄みがありました。
去年の新馬戦で強烈なインパクトがあったのはサトノアラジンだが、
アデイインザライフも同じくらい衝撃的な勝ちっぷりで、
戸崎騎手は先約があるのでアデイインザライフに乗れないが、
本音はアデイインザライフに乗りたいと思っているでしょう。
今年は馬券圏内にきそうな馬が多数いて難解なので、
デキの良し悪しをしっかり見極めて相手を絞って勝負しましょう。

日経新春杯はオープン特別と間違えそうなくらい低調なメンツになりました。
1月26日に同じ中距離重賞のAJCCがあるが、
そのレースにはトゥザグローリー、アンコイルド、ヴェルデグリーン、
ケイアイチョウサン、レッドレイヴンが出走します。
日経新春杯には重賞の勝ち馬フーラブライト、テイエムイナズマがいるが、
フーラブライトは牝馬限定ハンデ戦でテイエムイナズマは2歳戦なので、
伝統あるG2重賞レースとは思えないほど低調になりました。
今年はデキ一つで着順が大きく替わりそうなメンツなので、
出走馬のデキの良し悪しをしっかりと見極めて勝負しましょう。

京成杯の有力馬の1週前時点の調教分析はアデイインザライフ、ウインマーレライ、
ヴォルシェーヴ、エアアンセム、キングズオブザサン、ラングレーの6頭、
日経新春杯の有力馬の1週前時点の調教分析はサトノノブレス、ステラウインド、
フーラブライト、ラウンドワールド、ラブイズブーシェの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日1月13日の23時以降に確認して下さい。

京成杯の有力馬ピオネロの調教分析、
日経新春杯の有力馬アドマイヤフライトの調教分析は、
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京成杯、日経新春杯の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は1月16日の18時になります。

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重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

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61戦22勝 回収率260.0%


シンザン記念、フェアリーステークスの“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
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1月6日は3戦3勝と全勝したので良い形で今週の3日間開催に入れます。
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13日に勝負レースの重賞フェアリーステークスがありますが、
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シンザン記念の有力馬の調教分析はウインフルブルーム、
タガノグランパ、ビップレボルシオン、モーリスの4頭、
フェアリーステークスの有力馬の調教分析はイントロダクション、
オメガハートロック、グリサージュ、ホットランナー、リラヴァティの5頭です。
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シンザン記念の有力馬ミッキーアイルの調教分析、
フェアリーステークスの有力馬エクセレントビューの調教分析は、
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Author:調教分析競馬
調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
過去の好走時のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

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