2013年の成績を振り返ります

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

好評な重賞パックに半年コース、1年コースを新設しました。
2013年の重賞で回収率210%を叩き出したお薦めコースで、
長期期間の要望が多数あったので新設させてもらいました。
多少ですが料金が割安になっているのでぜひご利用して下さい。

重賞レースパック受付中 入会希望問い合わせ

2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
59戦22勝 回収率269.8%


今年の勝負レース重賞はJRA121戦、地方交流8戦の計129戦で、
的中レースは42戦で的中率は32.6%でした。
3戦1勝ペースを少し切ってしまったのが悔やまれます。
129戦中で紐抜けが28戦もありこの28戦中で1戦的中できていれば、
的中率がちょうど3戦1勝ペースの33.3%になっていたので、
たかが1戦されど1戦になってしまいました。

今年の勝負レース重賞の好配当的中ベスト4

10月6日
京都11R 勝負レース京都大賞典 3連複161330円
調教抜群鉄板軸馬トーセンラーが3着

10月13日
京都11R 勝負レース秋華賞 3連複50030円
調教抜群鉄板軸馬スマートレイアーが2着
事前公開の“激アツ馬”15番人気リラコサージュが3着

1月21日
中山11R 勝負レース京成杯 3連複27420円
調教抜群鉄板軸馬フェイムゲームが1着
事前公開の“激アツ馬”9番人気ケイアイチョウサンが3着

3月10日
阪神11R 勝負レースフィリーズレビュー 3連複22770円
調教抜群鉄板軸馬メイショウマンボが1着
事前公開の“激アツ馬”11番人気ティズトレメンダスが3着

会員様に事前公開している勝負レースの重賞の好配当ベスト4です。
この4レース中で3レースで相手筆頭の“激アツ馬”が3着以内にきています。
鉄板軸馬と“激アツ馬”が噛み合った時の破壊力は強烈なのです。

会員様に事前公開している勝負レース重賞の好配当ベスト4です。
この4レース中で3レースで相手筆頭の“激アツ馬”が3着以内にきています。
鉄板軸馬と“激アツ馬”が噛み合った時の破壊力は強烈なのです。

このような好配当の的中があったが、
私のミスで外してしまったレースも多くありました。
代表的なレースは桜花賞、春天皇賞、NHKマイルカップです。

桜花賞は事前公開の“激アツ馬”アユサンが勝ったが、
3着のプリンセスジャックを紐抜けしてしまい外しました。
プリンセスジャックは前走のチューリップ賞で“激アツ馬”にしていて、
大きなデキ落ちがなかったので相手に入れるべきだったが消してしまいました。
少し弱気になり攻めの姿勢を忘れていなければ、
桜花賞の3連複102860円は取れていたので今でも悔しいです。

春天皇賞はトーセンラーとゴールドシップの軸馬選択を誤ってしまいました。
デキが抜群だったのはトーセンラーでゴールドシップは少しデキが落ちていました。
迷わずトーセンラーを軸にするべきなのに多少デキが落ちていてもゴールドシップならば、
3着は外さないと安易な考えをしてしまい、
軸をゴールドシップにして3連複21880円を外してしまいました。
春天皇賞が今年の勝負レースの最大のミスでした。

NHKマイルカップは今でも悔しさが残っています。
事前公開していた“激アツ馬”フラムドグロワールが3着で、
同じくデキが良かった2頭目の相手だったマイネルホウホウが1着で、
2着のインパルスヒーローも相手に入れていて、
“危険な人気馬”ゴットフリートを“完全消し”にしたが、
鉄板軸馬レッドアリオンが痛恨の出遅れをしてしまい最後に追い込んできたが4着でした。
縦目で137530円を外してしまったので悔しさが忘れられないのです。

他にもハナ差、クビ差で万馬券を外したレースがあるが、
この3レースはかなり悔しく1レースは的中させたかったです。

2013年は紐抜け、縦目で多くのレースを外してしまったが、
トータルで見ると回収率が210.3%なので、
当方の調教分析は間違いではなく良い年だったと言えます。
2014年は調教分析を更に発展させ多くの会員様が喜んでくれるような、
有益な提供をしていきたいと思います。

今年一年の調教分析競馬のご利用ありがとう御座いました。
来年もミスなどで何かとご迷惑をおかけするかもしれませんが宜しくお願い致します。
相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げてご挨拶とさせて頂きます。
よいお年をお過ごしください。

来年は1月3日の東西金杯の見解、有力馬の調教分析から始動します。

中山金杯の有力馬の1週前時点の調教分析はケイアイチョウサン、
サクラアルディート、ゼロス、ディサイファ、ユニバーサルバンクの5頭、
京都金杯の有力馬の1週前時点の調教分析はオースミナイン、ガルボ、
シャイニープリンス、マイネルラクリマ、メイケイペガスター、レッドアリオンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

中山金杯、京都金杯の危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は、
変則調教なので木曜日でなく1月4日の18時になります。

中山金杯の有力馬オーシャンブルーの調教分析、
京都金杯の有力馬トーセンレーヴの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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今週の通算成績、東西金杯の見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。

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2013年の勝負レース重賞の通算成績
129戦42戦 回収率210.3% 鉄板軸馬の複勝率54.3%

2013年のG1レースの通算成績(交流G1の5戦含む) 回収率160.5%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
59戦22勝 回収率269.8%


今週は28日の兵庫ゴールドトロフィーと29日の東京大賞典を、
すべての会員様に完全無料で提供しました。

兵庫ゴールドトロフィーは鉄板軸馬ドリームバレンチノが楽勝して、
相手筆頭の“激アツ馬”エプソムアーロンが2着になり、
事前公開していた“危険な人気馬”エーシントップが飛んだが、
3着のダイショウジェットを入れていなかったので3連複29250円を外してしまいました。
1番人気のエーシントップのデキが落ちていたので、
ダイショウジェットを入れるべきだったが、
普段と違い点数を減らして提供したのでダイショウジェットは切ってしまいました。
普段通りでやっていればダイショウジェットは買いだったので、
点数を減らしたのが裏目にでてしまいました。
数人の会員様からドリームバレンチノ、エムソムアーロンの馬単14410円を、
取りましたという御礼メールが届いたので少しは貢献できましたが、
点数を減らしたために3連複29250円を外した事が悔しいです。

東京大賞典は鉄板軸馬ニホンピロアワーズが3着になり、
3連複は的中できたが配当が160円なので喜べません。
スタート前にローマンレジェンドが暴れてしまい隣のニホンピロアワーズの、
スタートのタイミングが合わず後手を踏んでしまいました。
スタートから20mくらいの所まで手綱を押して前に行くが、
流れが遅かったので1角まで引っ掛かり気味でリズムが悪かったです。
直線半ばで脚が止まってしまったが、
スタート後のリズムの悪さが最後にでてしまった感じです。
事前公開していた“激アツ馬”サトノプリンシパルは、
4角で3強に交わされたが最後は差し返して4着になりました。
スローで逃げていたので差し返す余力が残っていたのだろうが、
今まで交わされるとズルスル後退するだけだったのでやはりデキは良かったのでしょう。
サトノプリンシパルは今日の競馬を見る限り逃げなくても良さそうなので、
脚質転換して差す競馬ができれば来年は面白い存在になりそうです。

今週で2013年の競馬がすべて終了しました。
最終的に今年の勝負レース重賞の回収率は均等買いで210.3%で、
G1レースは交流G1の5戦を入れて回収率は160.5%で、
7月28日からの勝負レースは59戦22勝で回収率は269.8%になりました。
少し計算が間違っていたのですべて見直して正確な数字をだしました。
都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

今年の勝負レース重賞の回収率は210.3%でした。
しかし、紐抜けや軸馬の二者選択を誤り縦目で外したレースがあり、
回収率はもう少し高くなってもおかしくありませんでした。
12月31日に今年の詳しい回顧をします。

平成26年の幕開けは1月5日の中山金杯、京都金杯です。
東西金杯が行われるのは毎年1月5日と決まっています。
今年の5日は日曜日だが仕事始めの平日に金杯があった時は、
仕事の昼休み時間や取り引き先に年始の挨拶回りに行くと言って、
タクシーでウインズ道頓堀まで行って購入していました。
今みたいにネット購入がなかった時代なので、
ウインズがスーツ姿のサラリーマンで一杯になり異様な雰囲気だった事が懐かしいです。
現在はネット購入が主流なのでそういう光景はないが、
金杯を的中させたいのは今も昔も同じです。

中山金杯は確たる信用できる馬がいないのでアツイ戦いになるでしょう。
1番人気はディサイファになりそうだがデビューから大きな休養がなく、
ずっと使い詰めで伸びシロが薄く前走の福島記念を見る限りまだ重賞では荷が重そうです。
2番人気になるケイアイチョウサンは時計がかかる馬場が得意なので、
今の中山は合いそうだが休み明けで古馬初対戦で55kなので条件は厳しいです。
3番人気になるオーシャンブルーは前走の金鯱賞で惨敗しているので、
ゴールドシップのように気持ちに問題があるので信用はできません。
人気がかなり割れそうなので各馬の中間の調整、調教をしっかりと分析し、
デキの良し悪しを見極めて勝負しましょう。

京都金杯も中山金杯と同じで確たる軸が不在なのでアツイ戦いになるでしょう。
例年は重賞でそこそこ結果をだしている馬が多く出走するが、
今年は少なく重賞で結果がだせずオープン特別で好走した馬、
1600万下を勝ったばかりの上がり馬がほとんどです。
重賞実績があるのはトーセンレーヴ、マイネルラクリマだが、
トーセンレーヴは9ヶ月の長期休み明けで、
マイネルラクリマは久しぶりのマイル戦なので信用はできません。
今年はデキ一つで着順が大きく変わるくらい実力が拮抗しているので、
中間の調教からデキが急上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

中山金杯の有力馬オーシャンブルーの調教分析、
京都金杯の有力馬トーセンレーヴの調教分析は、
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中山金杯の有力馬の1週前時点の調教分析はケイアイチョウサン、
サクラアルディート、ゼロス、ディサイファ、ユニバーサルバンクの5頭、
京都金杯の有力馬の1週前時点の調教分析はオースミナイン、ガルボ、
シャイニープリンス、マイネルラクリマ、メイケイペガスター、レッドアリオンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日12月29日の21時以降に確認して下さい。

中山金杯、京都金杯の危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は、
変則調教なので木曜日でなく1月3日金曜日の18時になります。

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兵庫GT、東京大賞典の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

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通常コース 重賞+特別、平場で1日3レース 重賞がない日は平場で3レース

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※注意して下さい
携帯からの問い合わせの方は受信規制を解除してください。
携帯から問い合わせをして1日経過しても返信がない時は、
cyokyo77@yahoo.co.jp  を受信可能に設定してもう一度メールを送って下さい

2013年勝負レース重賞の成績
128戦41戦 回収率208.3% 鉄板軸馬の複勝率53.1%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率166.0%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
57戦21勝 回収率275.6%


兵庫ゴールドトロフィー、東京大賞典の“激アツ馬”“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

11月4日
金沢10R 勝負レース JBCクラシック 3連複550円 4点中1点目大本線
調教抜群鉄板軸馬ホッコータルマエが1着
デキ落ちのクリソライトは“完全消し”

金沢9R 勝負レース JBCスプリント 3連複2050円
調教抜群鉄板軸馬エスポワールシチーが1着
“危険な人気馬”2番人気のタイセイレジェンドは7着大敗

8月13日
佐賀9R 勝負レース サマーチャンピオン 3連複9010円 6点買い
調教抜群鉄板軸馬ガンジスが2着
“危険な人気馬”ダイショウジェットは“完全消し”

7月10日
大井11R 勝負レース ジャパンダートダービー 3連複1680円
調教抜群鉄板軸馬クリソライトが1着
事前公開の“激アツ馬”ケイアイレオーネが3着
“危険な人気馬”ベストウォーリアは5着

6月26日
大井11R 勝負レース 帝王賞 3連複960円
調教抜群鉄板軸馬ニホンピロアワーズが2着
ハタノヴァンクールは“完全消し”

今年は会員様に上記の指定交流レースを完全無料で提供しました。
“危険な人気馬”をバッサリ切り捨て点数を絞って的中させているので、
勝負レースの兵庫ゴールドトロフィー、東京大賞典でも良い結果が残せるはずです。
すべての会員様に完全無料で配信するので期待してお待ち下さい。

今年の勝負レース重賞の回収率は208.3%
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は166.0%
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは57戦21勝で回収率は275.6%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

兵庫ゴールドトロフィーで人気になる●●●
東京大賞典で人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

兵庫ゴールドトロフィーの有力馬の調教分析は、
ダイショウジェット、ティアップワイルド、ドリームバレンチノの3頭、
東京大賞典の有力馬の調教分析はサトノプリンシパル、
ホッコータルマエ、ローマンレジェンド、ワンダーアキュートの4頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

兵庫ゴールドトロフィーの有力馬エーシントップ、
東京大賞典の有力馬ニホンピロアワーズの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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兵庫ゴールドトロフィー、東京大賞典の見解

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通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供

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2013年勝負レース重賞の成績
128戦41戦 回収率208.3% 鉄板軸馬の複勝率53.1%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率166.0%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
57戦21勝 回収率275.6%


先週で中央開催がすべて終了しましたが今年の競馬はまだ終わっていません。
12月28日に兵庫ゴールドトロフィー、29日に東京大賞典が行われます。
28日の兵庫ゴールドトロフィーは提供する予定ではなかったが、
出走メンバーと枠順が確定して好配当が狙えそうと見たので、
すべての会員様に無料で提供する事にしました。
29日の総決算レースの東京大賞典の前に小銭を稼ぎましょう。

兵庫ゴールドトロフィーは初ダートで結果をだしたドリームバレンチノ、エーシントップ、
昨年の勝ち馬ティアップワイルド、古豪ダイショウジェットが出走します。
ドリームバレンチノ、エーシントップの前走は初めてのダートだったが、
いきなり結果をだしたのでダート適性がある事を証明しました。
2頭とも父が芝、ダート兼用だがドーリムバレンチノの父ロージズインメイ、
エーシントップの父テイルオブザキャットは軽いダートの京都や東京で結果をだしているので、
園田の深いダートに対応できるのかを見極めなければなりません。
それにドリームバレンチノは59kでエーシントップは3歳で57kなので、
馬券の対象から外れてもおかしくない下地があります。
JRA有力馬に不安があり3年連続で地方馬が馬券に絡んでいるので、
デキの良し悪しをしっかり見極めて好配当を狙いにいきましょう。

東京大賞典は12月1日のジャパンカップダートの再戦に近い戦いになります。
1着ベルシャザールは回避したので2着ワンダーアキュート、
3着ホッコータルマエ、5着ニホンピロアワーズの3頭に人気が集中します。
昨年の東京大賞典の勝ち馬ローマンレジェンドは、
ジャパンカップダートで大惨敗したので3強より離れた4番人気になりそうです。
先日のフェアウェルステークスを圧勝した3歳ジェベルムーサが出走していれば、
3強を脅かす面白い存在だと見ていたので回避したのがとても残念です。
ホッコータルマエ、ワンダーアキュート、ニホンピロアワーズの実績が抜けているが、
1番人気になるホッコータルマエは好走時と違う調教パターンなので、
3強の一角が崩れてしまう可能性があります。
中間の調教からデキが急上昇している馬を軸にして勝負するつもりです。

11月4日
金沢10R 勝負レース JBCクラシック 3連複550円 4点中1点目大本線
調教抜群鉄板軸馬ホッコータルマエが1着
デキ落ちのクリソライトは“完全消し”

金沢9R 勝負レース JBCスプリント 3連複2050円
調教抜群鉄板軸馬エスポワールシチーが1着
“危険な人気馬”2番人気のタイセイレジェンドは7着大敗

7月10日
大井11R 勝負レース ジャパンダートダービー 3連複1680円
調教抜群鉄板軸馬クリソライトが1着
事前公開の“激アツ馬”ケイアイレオーネが3着
“危険な人気馬”ベストウォーリアは5着

6月26日
大井11R 勝負レース 帝王賞 3連複960円
調教抜群鉄板軸馬ニホンピロアワーズが2着
ハタノヴァンクールは“完全消し”

今年は会員様に上記の指定交流G1レースを完全無料で提供しました。
見ての通りで4戦4勝でパーフェクト的中で負けなしです。
“危険な人気馬”をバッサリ切り捨て点数を絞って的中させているので、
大勝負レースの東京大賞典も良い結果が残せるはずです。
すべての会員様に完全無料で配信するので期待してお待ち下さい。

今年の勝負レース重賞の回収率は208.3%で、
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は166.0%で、
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは57戦21勝で回収率は275.6%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

兵庫ゴールドトロフィーの有力馬エーシントップ、
東京大賞典の有力馬ニホンピロアワーズの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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兵庫ゴールドトロフィーの有力馬の調教分析は、
ダイショウジェット、ティアップワイルド、ドリームバレンチノの3頭、
東京大賞典の有力馬の調教分析はサトノプリンシパル、
ホッコータルマエ、ローマンレジェンド、ワンダーアキュートの4頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日12月25日の19時以降に確認して下さい。

兵庫ゴールドトロフィー、東京大賞典の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は明日12月26日の18時になります。

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
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今週の結果、東京大賞典の見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック G1レースを含む重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供

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2013年勝負レース重賞の成績
128戦41戦 回収率208.3% 鉄板軸馬の複勝率53.1%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率166.0%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
57戦21勝 回収率275.6%


今週の的中はありませんでした。
阪神カップで事前公開していた“激アツ馬”ガルボのように、
相手1頭目の人気薄が4頭も馬券になっているのに、
そのレースをすべて外してしまいました。
縦目が3鞍、紐抜けが2鞍ありカスリもしなかったのは2鞍だけなのに、
的中がないという不甲斐ない成績になってしまいスミマセンでした。

土曜のラジオNIKKEI杯はシンガンが14着に大敗してしまいました。
道中は内の良いポジションを追走していたが、
直線の入り口で挟まってブレーキを踏んでしまい再度追いだすが、
やる気がなくなったのかまったく伸びませんでした。
直線に向く時に外にだすタイミングがあったのに、
岩田騎手は外にだすつもりがまったくなく内に突っ込んでいきました。
馬場が荒れた内に入れても伸びると選択した岩田騎手の判断ミスです。
シンガンの後ろにいたルメール騎乗のワンアンドオンリーは迷う事なく外に進路をとりました。
現状の岩田騎手とルメール騎手との成績の差がそのまま現われる結果になりました。

日曜の有馬記念は大失敗しました。
調教抜群の軸予定馬はウインバリアシオン、アドマイヤラクティでした。
金曜日までウインバリアシオンが70%、アドマイヤラクティが30%だったが、
土曜のラジオNIKKEI杯のシンガンの岩田騎手の騎乗に失望して、
また外にださないで内に突っ込むんじゃないかと考えてしまい、
開催当日に鉄板軸馬をアドマイヤラクティに変更してしまいました。
会員様にウインバリアシオンでなくアドマイヤラクティにした理由を伝えましたが、
レースは岩田騎手がウインバリアシオンをちゃんと外にだし2着に持ってきました。
一方のアドマイヤラクティは外を走っていたが、
ハイペースを中途半端に先行してしまい4角に向く手前で脚が残っていませんでした。
中途半端に先行するのではなく前2走のように後方からの差しならば、
このような惨敗にならなかったでしょう。
前日の岩田騎手のシンガンの糞騎乗で不安を感じて、
軸馬を直前に変更して外してしまいスミマセンでした。
それにしてもオルフェーヴルの衝撃的な圧勝はお見事でした。
直前の調教を見る限りデキは最高潮ではないのは明白でした。
去年の宝塚記念もそうだが調教が悪かった方が圧勝する馬なのでしょう。
1999年の秋天皇賞で直前が最悪の調教だったスペシャルウィークが、
人気を落として圧勝したがオルフェーヴルは酷い調教を2度して、
その2度とも圧勝なので過去にも今後もこういう馬は出現しないでしょう。
調教、デキは一切関係ない規格外の能力があったオルフェーヴルに脱帽です。

阪神カップは会員様に事前公開していた“激アツ馬”10番人気ガルボが
先行して2着に粘ったが肝心の軸馬ダイワマッジョーレが7着に沈んでしまいました。
調教が良かったのはダイワマッジョーレ、マジンプロスパー、ラトルスネークだったが、
ラトルスネークは出遅れるとジエンドの1番に入ったので消しにして、
軸馬はダイワマジョーレ、マジンプロスパーのどちらかのチョイスでした。
どのような展開になるのか判らなかったが遅ければ前に行けて、
速くなっても馬群が割れるダイワマッジョーレを最終的に軸馬にしました。
流れが遅くなるケースも考えていたが前半3F35.0秒という2歳戦より遅い、
超スローになりリアルインパクトが逃げるケースは考えていませんでした。
リアルインパクトは1週前までは買いだったが直前を坂路で馬なりという、
今までになかった調教をやりパターンを替えてきたので消しにしてしまいました。
デキは万全ではなかったはずだがデキ云々より展開がすべてです。
G1を勝っている馬が前半3F35.0秒で後ろから突かれなければ逃げ切れます。
自身の前半3Fが35.9秒だった富士ステークスで2着、
3Fが37.0秒だった中山記念が3着、
3Fが36.8秒だった毎日王冠は2着にきています。
リアルインパクトはスロー専門の先行馬なので展開に恵まれたとしか言えないのです。
事前公開していた“激アツ馬”ガルボが結果をだしたのに的中できずスミマセンでした。

相手筆頭の人気薄“激アツ馬”で8番人気だったキングレオポルドが2着、
8番人気だったセレッソレアルが2着、10番人気だったガルボが2着、
11番人気だったワキノキセキが2着とすべて連対の2着にきているのに、
鉄板軸馬が4着だったのが2鞍、紐抜けが1鞍あり的中を逃してしまいました。
ラピスラズリステークスのアフォード、樅の木賞のエキマエが邪魔しなければ
万馬券だったのでこの2鞍が特に痛恨で今週はリズムが悪すぎました。

今週の成績を入れて今年の勝負レース重賞の回収率は208.3%で、
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は166.0%で、
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは57戦21勝で回収率は275.6%になりました。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

今週で中央開催がすべて終了しましたがまだオーラスがあります。
12月29日に大井で今年の競馬の総決算レースの東京大賞典が行われます。
12月25日に名古屋グランプリ、28日に兵庫ゴールドトロフィーといった、
指定交流重賞があるので今年の競馬はまだ終わっていないのです。

東京大賞典は12月1日のジャパンカップダートの再戦に近い戦いになります。
1着のベルシャザールは回避したので2着のワンダーアキュート、
3着のホッコータルマエ、5着のニホンピロアワーズの3頭に人気が集中します。
昨年の東京大賞典の勝ち馬ローマンレジェンドは、
ジャパンカップダートで惨敗したので3強より離れた4番人気になりそうです。
今日のフェアウェルステークスで楽勝した3歳ジュベルムーサが出走していれば、
面白い存在だと見ていたが回避したのが残念です。
ホッコータルマエ、ワンダーアキュート、ニホンピロアワーズの、
能力、実力が抜けているがホッコータルマエは今までの調教パターンと違うので、
3強の一角が崩れてしまう可能性があります。
中間の調教からデキが急上昇している馬を軸にして勝負するつもりです。

11月4日
金沢10R 勝負レース JBCクラシック 3連複550円 4点中1点目大本線
調教抜群鉄板軸馬ホッコータルマエが1着
デキ落ちのクリソライトは“完全消し”

金沢9R 勝負レース JBCスプリント 3連複2050円
調教抜群鉄板軸馬エスポワールシチーが1着
“危険な人気馬”2番人気のタイセイレジェンドは7着大敗

7月10日
大井11R 勝負レース ジャパンダートダービー 3連複1680円
調教抜群鉄板軸馬クリソライトが1着
事前公開の“激アツ馬”ケイアイレオーネが3着
“危険な人気馬”ベストウォーリアは5着

6月26日
大井11R 勝負レース 帝王賞 3連複960円
調教抜群鉄板軸馬ニホンピロアワーズが2着
ハタノヴァンクールは“完全消し”

今年は会員様に上記の交流指定G1レースを完全無料で提供しました。
見ての通りで4戦4勝でパーフェクト的中で負けなしです。
“危険な人気馬”をバッサリ切り捨て点数を絞って的中させているので、
大勝負レースの東京大賞典も良い結果が残せるはずです。
東京大賞典も“危険な人気馬”を見つけだし買い目を絞って、
すべての会員様に完全無料で配信するので期待してお待ち下さい。

東京大賞典の有力馬ニホンピロアワーズの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

東京大賞典の有力馬の1週前時点の調教分析はサトノプリンシパル、
ホッコータルマエ、ローマンレジェンド、ワンダーアキュートの4頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日12月23日の23時以降に確認して下さい。

東京大賞典の危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は12月26日の18時になります。

調教分析競馬 training analysis メルマガ
競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

調教分析競馬 training analysis
調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/

勝負レース重賞の“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/
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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック G1レースを含む重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供

重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

※注意して下さい
携帯からの問い合わせの方は受信規制を解除してください。
携帯から問い合わせをして1日経過しても返信がない時は、
cyokyo77@yahoo.co.jp  を受信可能に設定してもう一度メールを送って下さい

2013年勝負レース重賞の成績
125戦41戦 回収率213.4% 鉄板軸馬の複勝率54.4%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率173.2%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
54戦21勝 回収率291.4%


勝負レースのラジオNIKKEI杯2歳S、有馬記念、阪神カップの、
“激アツ馬”と“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

今年の勝負レース重賞の回収率は213.4%
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は173.2%
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは54戦21勝で回収率は291.4%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

勝負レースの重賞は好成績なので今週のラジオNIKKEI杯2歳ステークス、
有馬記念、阪神カップは期待してお待ち下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

ラジオNIKKEI杯2歳Sで人気になる●●●
有馬記念で人気になる●●●
阪神カップで人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬の調教分析は、
シンガン、デリッツァリモーネ、マイネルフロスト、モンドシャルナの4頭、
阪神カップの有力馬の調教分析はクラレント、コパノリチャード、
サダムパテック、サンカルロ、ダイワマッジョーレの5頭、
有馬記念の有力馬の調教分析はウインバリアシオン、エイシンフラッシュ、
オルフェーヴル、カレンミロティック、デスペラード、トーセンジョーダンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬サトノアラジンの調教分析、
阪神カップの有力馬マジンプロスパーの調教分析、
有馬記念の有力馬ゴールドシップの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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今週の重賞レースの見解

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック G1レースを含む重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供

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2013年勝負レース重賞の成績
125戦41戦 回収率213.4% 鉄板軸馬の複勝率54.4%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率173.2%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
54戦21勝 回収率291.4%


今週は中央競馬の最終週で土曜日にラジオNIKKEI杯2歳ステークス、
日曜日にグランプリレース有馬記念、月曜日に阪神カップが行われます。
中央開催は最終日の12月23日で終了するが29日に東京大賞典があるのでラス前になります。
有馬記念、阪神カップはともに非常に難しいレースですが、
極め細かく調教分析をし的中させてオーラスの29日の東京大賞典で大勝負するつもりです。
今年の指定交流G1レースは4戦4勝のパーフェクト的中なので会員様は期待してお待ち下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳ステークスは来年のクラシックを賑わす、
好素質馬が激突するレースだが今年は質が落ちる顔ぶれになりました。
当初はトーセンスターダム、ピオネロ、トゥザワールドといった大物が、
出走する予定だったが来年を見据えて早々と休養に入ってしまいました。
例年より質が落ちるが前走の重賞で1番人気だったサトノアラジン、マイネルフロストが出走します。
2頭とも人気を裏切り5着に敗れてしまったので、
ここはメイチの仕上げをして名誉挽回を狙っているでしょう。
AKB48小嶋陽菜さんが命名したモンドシャルナ、萩ステークスを勝ったデリッツァリモーネ、
未勝利勝ち上がったばかりだが能力が高いシンガンも力差はないので、
レベルは高くはないがアツイ戦いになるでしょう。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

阪神カップは有馬記念の翌日に行われる今年の中央開催の締めの重賞です。
中1週で年明けの京都金杯に出走してくる馬が何頭かいるでしょうが、
ほとんどの馬はこのレースを使って春まで休養に入るはずです。
優勝賞金が6500万もあるので今年もG1級が多く出走します。
マイルチャンピオンシップ、スワンステークス出走組がほとんどだが、
馬場が軽いスピード重視の京都からタフな阪神に舞台が替わるので、
そのレースで上位にきた馬を素直に信用する事はできません。
昨年の阪神カップは1番人気のアドマイヤセプターを切って、
2着の14番人気だったガルボと1着のサンカルロは拾っていたが、
軸候補だったクラレント、ファイナルフォームの二者選択を誤り、
クラレントを軸にして3連複39050円を縦目で外す失態をしてしまいました。
今年も軸馬の選別がかなり重要なのでデキが上昇している馬、
下降している馬を見つけて勝負するつもりです。

今年のグランプリ有馬記念は寂しい顔ぶれになりました。
夏前にはオルフェーヴル、キズナ、ゴールドシップ、フェノーメノの牡馬4強に、
牝馬最強ジェンティルドンナが加わり超豪華な顔ぶれになると思われていました。
秋前にフェノーメノが故障して全休する事になったが、
エピファネイアが神戸新聞杯、菊花賞を楽勝したので、
出走してくるとかなり面白い顔ぶれになるはずだったが、
キズナ、エピファネアイアの3歳G1馬がともに回避してしまい、
ジェンティルドンナも来年のドバイを目指すために回避して、
当初の予定から大物はオルフェーヴル、ゴールドシップだけになりました。
2戦連続で凡走しているゴールドシップの取捨が難しいです。
ゴールドシップの調教分析をブログに載せているが、
1週前時点では強調できる所がどこにもなく“完全消し”です。
その理由を明確に書いていますが買い材料がまったくないのです。
オルフェーヴルも2週連続でピリッとしなかったので2強のデキは本調子から程遠いと見ています。
有馬記念は思い切って人気薄を軸にするかもしれません。

勝負レース 有馬記念 3連複24290円
調教抜群鉄板軸馬オルフェーヴルが1着
事前公開の“激アツ馬”トゥザグローリーが3着
事前公開の“危険な人気馬”4番人気ヴィクトワールピサは“完全消し”

2年前の有馬記念は完璧に的中させました。
今年は昨年よりも数倍難しいのでドリーム馬券が的中できるよう、
調教を極め細かく分析して会員様の期待に応えます。

今年の勝負レース重賞の回収率は213.4%で、
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は173.2%で、
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは54戦21勝で回収率は291.4%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬サトノアラジンの調教分析、
阪神カップの有力馬マジンプロスパーの調教分析、
有馬記念の有力馬ゴールドシップの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬の調教分析は、
シンガン、デリッツァリモーネ、マイネルフロスト、モンドシャルナの4頭、
阪神カップの有力馬の調教分析はクラレント、コパノリチャード、
サダムパテック、サンカルロ、ダイワマッジョーレの5頭、
有馬記念の有力馬の調教分析はウインバリアシオン、エイシンフラッシュ、
オルフェーヴル、カレンミロティック、デスペラード、トーセンジョーダンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日12月18日の23時以降に確認して下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳S、阪神カップ、有馬記念の、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は明日12月19日の18時になります。

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今週末で勢いをつけ東京大賞典で大勝負

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック G1レースを含む重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供

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2013年勝負レース重賞の成績
125戦41戦 回収率213.4% 鉄板軸馬の複勝率54.4%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率173.2%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
54戦21勝 回収率291.4%


中央開催は最終日の12月23日で終了するが、
29日に東京大賞典があるので今週は全体の競馬開催のラス前になります。
有馬記念、阪神カップはともに非常に難しいレースですが、
より一層極め細かく調教分析をして両方のレースを的中させ、
今年のオーラスの29日の東京大賞典で大勝負するつもりです。

11月4日
金沢10R 勝負レース JBCクラシック 3連複550円 4点中1点目大本線
調教抜群鉄板軸馬ホッコータルマエが1着
デキ落ちのクリソライトは“完全消し”

金沢9R 勝負レース JBCスプリント 3連複2050円
調教抜群鉄板軸馬エスポワールシチーが1着
“危険な人気馬”2番人気のタイセイレジェンドは7着大敗

7月10日
大井11R 勝負レース ジャパンダートダービー 3連複1680円
調教抜群鉄板軸馬クリソライトが1着
事前公開の“激アツ馬”ケイアイレオーネが3着
“危険な人気馬”ベストウォーリアは5着

6月26日
大井11R 勝負レース 帝王賞 3連複960円
調教抜群鉄板軸馬ニホンピロアワーズが2着
ハタノヴァンクールは“完全消し”

今年は会員様に上記の交流指定G1レースを完全無料で提供しました。
見ての通りです4戦4勝でパーフェクト的中で負けなしです。
“危険な人気馬”をバッサリ切り捨て点数を絞って完璧に的中させているので、
大勝負レースの東京大賞典も良い結果が残せるはずです。
すでに有力馬の調教分析をしています。
東京大賞典も“危険な人気馬”を見つけだし、
すべての会員様に完全無料で配信するので期待してお待ち下さい。


今年の好配当的中レースベスト5

10月6日
京都11R 勝負レース 京都大賞典 3連複161330円
調教抜群鉄板軸馬トーセンラーが3着

10月13日
京都11R 勝負レース 秋華賞 3連複50030円
調教抜群鉄板軸馬スマートレイアーが2着
事前公開の“激アツ馬”15番人気リラコサージュが3着

4月7日
阪神9R 忘れな草賞 3連複41160円
調教抜群鉄板軸馬オーキッドレイが3着
相手筆頭の“激アツ馬”9番人気ナンヨーユナが2着

1月21日
中山11R 勝負レース 京成杯 3連複27420円
調教抜群鉄板軸馬フェイムゲームが1着
事前公開の“激アツ馬”9番人気ケイアイチョウサンが3着

3月10日
阪神11R 勝負レース フィリーズレビュー 3連複22770円
調教抜群鉄板軸馬メイショウマンボが1着
事前公開の“激アツ馬”11番人気ティズトレメンダスが3着

今年の好配当的中のベスト5の中の4レースが、
会員様に毎週木曜日に事前公開している勝負レースの重賞です。
そして4レースで相手筆頭の“激アツ馬”が3着以内にきています。
“激アツ馬”が結果をだしたのに調教抜群の鉄板軸馬が飛んだり、
紐が抜けてしまい外してしまったレースが数個あるが、
鉄板軸馬と“激アツ馬”が噛み合った時の破壊力は強烈なのです。

今年の勝負レース重賞の回収率は213.4%で、
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は173.2%で、
7月28日からの5ヶ月間の勝負レースは54戦21勝で回収率は291.4%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

勝負レースの重賞は好成績なので今週のラジオNIKKEI杯2歳ステークス、
有馬記念、阪神カップは期待してお待ち下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬の1週前時点の調教分析は、
シンガン、デリッツァリモーネ、マイネルフロスト、モンドシャルナの4頭、
阪神カップの有力馬の1週前時点の調教分析はクラレント、コパノリチャード、
サダムパテック、サンカルロ、ダイワマッジョーレの5頭、
有馬記念の有力馬の1週前時点の調教分析はウインバリアシオン、エイシンフラッシュ、
オルフェーヴル、カレンミロティック、デスペラード、トーセンジョーダンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳S、阪神カップ、有馬記念の、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は12月19日の18時になります。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬サトノアラジンの調教分析、
阪神カップの有力馬マジンプロスパーの調教分析、
有馬記念の有力馬ゴールドシップの調教分析は、
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今週の結果、来週の重賞レースの見解

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

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最近の的中レース

2013年勝負レース重賞の成績
125戦41戦 回収率213.4% 鉄板軸馬の複勝率54.4%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率173.2%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
54戦21勝 回収率291.4%


12月15日
中山10R 仲冬ステークス 3連複2490円
調教抜群鉄板軸馬ローブドヴルールが2着

12月7日
中京12R 三方ヶ原特別 3連複1940円
調教抜群鉄板軸馬アルマディヴァンが2着

中山11R 北総ステークス 3連複900円
調教抜群鉄板軸馬ユーロビートが3着

11月24日
京都10R 白菊賞 3連複1120円
調教抜群鉄板軸馬アルトゥーナが2着

11月23日
京都10R 花背特別 3連複5080円
調教抜群鉄板軸馬マイネルクロップが1着

11月17日
京都11R 勝負レース マイルCS 3連複2090円
調教抜群鉄板軸馬ダイワマジョーレが2着
事前公開の“危険な人気馬”カレンブラックヒル、
デキ落ちのグランプリボス、コパノリチャードは“完全消し”

今週の的中は15日の中山10Rのみでした。
5番人気ローブドヴルールが内から差してきて2着に好走したが
1着に1番人気サウンドガガ、3着に2番人気カフェシュプリームがきてしまい
3連複2490円という安い配当の的中になってしまいました。
5番人気と低評価だったが調教が抜群だったローブドヴルールを鉄板軸馬にしたのに、
人気馬を一緒につれてきてしまい安い配当になってしまい残念でした。
土曜日の中山12Rで連闘のミナレットを嫌い紐抜けをやってしまったのも痛かったです。

愛知杯は軸馬ゴールデンナンバーが最速上がり33.9秒の末脚を使うが
道中が後方すぎたので13着に大敗してしまいました。
距離が少し長かったのを承知でその分はデキの良さでカバーできると思っていたが
横山典騎手はスローペースの最後方をやってしまいました。
後ろから行くのは当然だが2000mの最後方は想定していませんでした。
12番人気フーラブライト、14番人気キャトルフィーユ、13番人気コスモネモシンの
3連複の組み合わせは6万2千円ほどしか売れていなかったが
これを調教分析から取るのは無理でした。

朝日杯FSは鉄板軸馬プレイアンドリアルが坂の途中で失速してしまいました。
向正面で頭を上げるくらい引っ掛かってしまい道中はリズムを崩して走っていました。
4角まで溜めが利かず早めに先頭に並びかけるがその後ろにいたウインフルブルーム、
ショウナンアチーヴに外から被されてしまい坂の途中でもう脚が残っていませんでした。
ウインフルブルームのような4角手前からのマクリをして欲しかったのに、
逆にやられてしまう最悪の展開になってしまいました。
ベルカントは“完全消し”だったが引っ掛からず折り合いをつけた逃げをして、
流れが落ち着いてしまったのもプレイアンドリアルの誤算でした。
参りましたはアジアエクスプレスです。
直前の調教で力感あるパワフルな走りをしていたが、
いかにも馬力型でダート向きという動きでした。
しかし、レースでは芝の速い流れに戸惑わず中団から追走してラストの伸びは、
昔に朝日杯FSを勝ったグラスワンダーと同じような豪快な脚で差し切りました。
初の芝レースの参戦でこのような脚を使われては他の馬はどうしようもありません。
追って味があるムーアの好騎乗もあったが、
アジアエクスプレスの底力に参りましたとしか言いようがありません。

今週の成績を入れて今年の勝負レース重賞の回収率は213.4%で、
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は173.2%で、
7月28日から5ヶ月間の勝負レースは54戦21勝で回収率は291.4%になりました。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

競馬で勝つ秘訣はただ一つ“勝ち馬(組)に乗れ”です。

勝負レースの重賞は好成績なので来週のラジオNIKKEI杯2歳ステークス、
有馬記念、阪神カップは期待してお待ち下さい。

来週は今年の中央競馬の最終週で土曜日にラジオNIKKEI杯2歳ステークス、
日曜日にグランプリレース有馬記念、月曜日に阪神カップが行われます。

ラジオNIKKEI杯2歳ステークスは来年のクラシックを賑わす、
好素質馬が激突するレースだが今年は例年より質が落ちる顔ぶれになりました。
当初はトーセンスターダム、ピオネロ、トゥザワールドという大物が、
出走予定だったがすべて来年の見据えて休養に入ってしまいました。
例年より質が落ちるが前走の重賞で1番人気だった、
サトノアラジン、マイネルフロストが出走します。
2頭とも人気を裏切り5着に敗れてしまったので、
ここはメイチの仕上げをして名誉挽回をしたいはずです。
AKB48小嶋陽菜さんが命名したモンドシャルナ、
萩ステークスを勝ったデリッツァリモーネ、
未勝利勝ち上がりだがシンガンも力差はないので、
レベルは高くはないがアツイ戦いになるでしょう。
中間の調教からデキの良し悪しをしっかり見極めて勝負しましょう。

阪神カップは有馬記念の翌日に行われる今年の中央開催の締めの重賞です。
中1週で年明けの京都金杯に出走してくる馬が何頭かいるかもしれないが、
ほとんどの馬はこのレースを使って春まで休養に入るはずです。
優勝賞金が6500万もあるので今年もG1級が多く出走します。
マイルチャンピオンシップ出走組とスワンステークス出走組がほとんどだが、
舞台がタフな阪神になるのでマイルチャンピオンシップとスワンステークスで、
上位にきた馬を素直に信用する事はできません。
中間の調教からデキが上昇している馬、下降している馬を見つけて勝負しましょう。

今年のグランプリ有馬記念は少し寂しい顔ぶれになりました。
夏頃にはオルフェーヴル、キズナ、ゴールドシップ、フェノーメノの牡馬4強に、
牝馬最強馬ジェンティルドンナが加わり超豪華な顔ぶれになると思われていました。
フェノーメノが秋を全休する事になったがエピファネイアが菊花賞を楽勝したので、
出走してくるとかなり面白い顔ぶれになる予定だったが、
キズナ、エピファネアイアの3歳G1馬がともに回避してしまい、
ジェンティルドンナも来年のドバイを目指すために出走を回避してしまい、
当初の予定から大物はオルフェーヴル、ゴールドシップだけになりました。
2戦連続で凡走しているゴールドシップの取捨が難しいです。
1週前時点の調教分析をブログに載せているが現時点では“完全消し”です。
その理由を明確に書いていますが買い材料がまったくないのです。
オルフェーヴルの1週前もピリッとしなかったので現時点で2強は軸にできません。
最終調教を見てから決めますが思い切って人気薄を軸にするかもしれません。

勝負レース 有馬記念 3連複24290円
調教抜群鉄板軸馬オルフェーヴルが1着
事前公開の“激アツ馬”トゥザグローリーが3着
事前公開の“危険な人気馬”4番人気ヴィクトワールピサは“完全消し”

2年前の有馬記念は完璧に的中させました。
今年は昨年よりも数倍難しいメンバーなので今年もドリーム馬券が的中できるよう、
例年よりも調教を極め細かく分析して会員様の期待に応えます。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬サトノアラジンの調教分析、
阪神カップの有力馬マジンプロスパーの調教分析、
有馬記念の有力馬ゴールドシップの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

ラジオNIKKEI杯2歳Sの有力馬の1週前時点の調教分析は、
シンガン、デリッツァリモーネ、マイネルフロスト、モンドシャルナの4頭、
阪神カップの有力馬の1週前時点の調教分析はクラレント、コパノリチャード、
サダムパテック、サンカルロ、ダイワマッジョーレの5頭、
有馬記念の有力馬の1週前時点の調教分析はウインバリアシオン、エイシンフラッシュ、
オルフェーヴル、カレンミロティック、デスペラード、トーセンジョーダンの6頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日12月15日の23時以降に確認して下さい。

ラジオNIKKEI杯2歳S、阪神カップ、有馬記念の、
危険な人気馬、激アツ馬の会員様への事前公開は12月19日の18時になります。

調教分析競馬 training analysis メルマガ
競馬TV http://keiba.tv/m0001345
まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす。
調教分析競馬ホームページ http://t-analysis.net/

勝負レース愛知杯、朝日杯FSの“激アツ馬”と “危険な人気馬”を公開しました

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調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす

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調教分析競馬ブログ本館 http://ameblo.jp/t-analysis77

重賞はすべて勝負レースで競馬新聞が発行される前の木曜日の18時に、
調教抜群の鉄板軸予定馬、“激アツ馬” “危険な人気馬”を事前公開

重賞パック G1レースを含む重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース G1レースを含む重賞+特別、平場で1日3レース提供
G1パックは終了しました。

重賞レースパック受付中  申し込みフォーム

※注意して下さい
携帯からの問い合わせの方は受信規制を解除してください。
携帯から問い合わせをして1日経過しても返信がない時は、
cyokyo77@yahoo.co.jp  を受信可能に設定してもう一度メールを送って下さい

2013年勝負レース重賞の成績
123戦41勝 回収率217.0% 鉄板軸馬の複勝率55.3%

今年のG1レースの成績(交流G1の4戦含む) 回収率181.1%

7月28日から5ヶ月間の勝負レースの成績
52戦21勝 回収率369.8%


勝負レースの愛知杯、朝日杯FSの“激アツ馬”と“危険な人気馬”を公開しました。
パスワードが届いていない会員様は至急にご連絡して下さい。

今年の勝負レース重賞の回収率は217.0%
G1レースは交流G1の4戦を入れて回収率は181.1%
7月28日からの勝負レースは52戦21勝で回収率は369.8%です。

都合の良い時だけ購入金額を高くして回収率を上げたり、
軸馬が飛んでいるのにBOX買いで的中にして回収率を誤魔化すような、
不正はなく買い目をすべて均等買いした正真正銘の回収率です。

競馬で勝つ秘訣はただ一つ“勝ち馬(組)に乗れ”です。

勝負レースの重賞は好成績なので、
今週の愛知杯、朝日杯フューチュリティSは期待してお待ち下さい。

競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
なぜこの人気馬が“危険”なのか、
なぜこの人気薄が“激アツ”なのかを、
どなたにも分かりやすく解説しています。

“危険な人気馬”が馬券の対象にならない、
デキが急上昇している“激アツ馬”が穴をあけるのは、
“偶然”ではなく“必然”なのです。

愛知杯で人気になる●●●
朝日杯フューチュリティSで人気になる●●●はデキ落ちしているので、
馬券の対象になる確率は低いと見ています。
そして事前公開した調教抜群の“激アツ馬”がやってくれるでしょう。

愛知杯の有力馬の調教分析はオールザットジャズ、ゴールデンナンバー、
スマートレイアー、トーセンソレイユ、マイネイサベル、リラコサージュの6頭、
朝日杯FSの有力馬の調教分析はアポロスターズ、ウインフルブルーム、
ショウナンアチーヴ、ショウナンワダチ、ベルカントの5頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は確認して下さい。

愛知杯の有力馬アロマティコの調教分析、
朝日杯フューチュリティSの有力馬アトムの調教分析は、
調教競馬分析ブログ本館をご覧になって下さい。

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調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
競馬新聞、競馬雑誌に掲載されていない事をきめ細かく分析して、
過去の好走時のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

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